複数拠点の社用スマホ管理、ルールをそろえるには?
拠点ごとに端末の申請方法や管理項目が違い、本社で状況を把握できなくなっていませんか。すべてを一度に変える前に、共通化する項目を決めましょう。
【確認したい5項目】
■台帳に記録する項目と管理番号
■新規手配・変更・回収の申請先
■拠点担当者と本社の役割分担
■故障・紛失時の連絡ルート
■情報を更新する時期と確認方法
現場で確認する情報と、本社でまとめる情報を分けると、担当者の役割が明確になります。共通ルールを作る際は、各拠点の実務で続けられるかも確認しましょう。
【ご相談の準備】
現在の台数・契約先・管理方法に加え、見直したい時期と特に手間がかかる作業を、分かる範囲で整理すると相談を進めやすくなります。
ピーアップでは、法人携帯の契約や運用の見直しについてご相談を承ります。
「5拠点で80台を利用。管理方法をそろえたい」など、利用台数とお困りごとをお知らせください。
下の関連製品「社用スマホ50~100台の一括管理相談」からお問い合わせいただけます。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせ





