社用スマホの台帳と実利用、ずれていませんか?
社用スマホの台帳に書かれた利用者と、実際に使っている社員は一致していますか。
異動や端末交換を重ねると、台帳だけでは利用状況を把握しにくくなります。管理方法を変える前に、どの情報がずれているかを確認しましょう。
【棚卸しで照合したい項目】
■回線番号・端末識別番号・管理番号
■利用者・所属部署・拠点
■利用中・予備・修理中などの状態
■契約内容・更新時期・端末の支払い状況
■実機の所在と最終確認日
台帳、契約情報、現場の利用状況を照合し、不明な端末や使われていない回線を洗い出します。更新する担当者とタイミングも決めておくと、次の棚卸しまでの情報のずれを抑えやすくなります。
ピーアップでは、法人携帯の台数や拠点数、現在の管理方法を伺い、運用の見直しをご相談いただけます。
「複数拠点で60台を利用。台帳の利用者と実際の利用者が合わない」など、困っている内容をお知らせください。
下の関連製品「社用スマホ50~100台の一括管理相談」からお問い合わせいただけます。

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