【JX通信社共催 無料ウェビナー】8月5日(水)オフィスビル・施設管理者向け 地震時の初動対応における判断―被災度判定と周辺情報収集による事業再開に向けたプロセス
南海トラフ、首都直下地震など、大規模地震の発生が想定される中、オフィスビルや施設管理者には「発災直後にどう判断し、どう動くか」が事業を再開させるための重要な課題となっています。
地震発生後、現場では被災度判定システムにより建物の安全性を確認し、初動対応を判断します。一方で、本部では複数建物の被害状況に加え、周辺の被災状況も把握し、対応の優先順位付けや支援を行う必要があります。
本ウェビナーでは、計測地震防災のプロフェッショナルである白山工業様とJX通信社の2社により、建物の「内側」と「外側」の情報をどのように取得・統合し、発災後の意思決定と実行につなげるかを、具体的なアウトプットとともにご紹介します。
開催概要
開催日:2026年8月5日(水)12:10〜13:00
参加費:無料
実施方法:Zoomにて開催いたします

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