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CISを搭載するクラック幅測定器が登場!検出精度0.02mmを実現、現場作業が高効率に!
トンネルやブリッジ、ビルディング、スティール構造でご活用いただける 『クラック幅測定器』をご紹介します。 検出精度0.02mmを実現、現場作業が高効率になり、大幅に人件コストを 消減。また小型軽量で、センサー部は防塵・防滴仕様となっております。 クラック幅・クラック長のほか、温度、湿度、電池残量の表示が可能です。 【特長】 ■高精度 ■小型軽量 ■防塵・防滴(センサー部のみ) ■USB通信 ■CISを搭載 ■大幅に人件コストを消減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
メンテナンス作業を大幅に省力化!クラックの変化分だけを管理センターに送信
クラックの同一場所の変化を無人で継続的に監視する、防塵・防滴構造の 『ワイヤレス壁面クラック変化検知器』をご紹介します。 0.021mmのクラックを検知し、歪みのない正確なクラック画像を取得。 クラックの変化分だけを管理センターに送信するため、管理サーバの 負担を軽減します。 小型・軽量な製品で、設置して電源ONするだけで簡単、すぐに使えます。 【特長】 ■歪みのない正確なクラック画像を取得 ■クラックの読取りは1200DPIの高解像度 ■クラックの同一場所の変化を無人で継続的に監視 ■バッテリー駆動で約5年間使用可 ■温度・湿度も測定 ■防塵・防滴構造 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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12月23日(火)、気象庁は1月から3月までの3か月予報を発表しました。 期間中は、シベリア高気圧の北東側への張り出しが弱く、南東側への張り出しが強い時期があるため、西回りの寒気の影響を受けることがあるでしょう。 そのため、1月から2月は全国的にほぼ平年並みの気温となりますが、 詳細は弊社HPをご覧ください。
『HA-Tシリーズ』は、人通りが多い道でも狭い通路でも、 入りたい人にだけ開く省エネ自動ドアセンサーです。 手を近付けるだけで自動ドアが開くため、 不特定多数が利用する施設であっても、衛生面の課題をクリア。 用途や設置場所によって「無目取付型/HA-T401」「無目内蔵型/HA-T520」からお選びいただけます。 【こんな場所にオススメ!】 ☑入口が人通りの多い通路に面している ☑ドア付近にカウンターや看板等がある ☑狭い通路に面した建物 ☑美観を重視する建物 ☑衛生面を配慮する病院や施設 ☑多くのドアを構える大型施設 【特徴】 ●4通りの検出スポット設定で様々なドアタイプに適応 ●不要な開閉の削減でムダな電力消費を抑え、省エネ効果に貢献 ●光線タッチ機能搭載で手をかざすだけでドアを開閉できるので衛生的 ●検出範囲の広い無目付赤外線センサーとしても使える ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
満空管理とは、駐車場の空き状況をリアルタイムで表示し、駐車スペースの効率的な使用を管理することです。 ホトロンのセンサーを利用することで、ドライバーが素早く空いている駐車スペースを発見することが可能になり、効率的な駐車場運営を実現します。 ■大型駐車場では、コスト軽減を重要視した「フロア管理方式」「ブロック管理方式」がおすすめです。 一定ポイントごとにセンサーを設置し、通過する車両数をカウント管理します。設置が簡単で低コストで利用できるメリットがあります。 【対象製品】 ・車両カウントセンサー CCS2 ・超音波センサー HM-UX2/UW2 ■小規模では、車室ごとにセンサーを設置し、高い精度で空き状況を表示できる「車室管理方式」がおすすめです。確実な満空表示をすることで、新規車両の無駄な入場を抑制、安全な駐車場運営を実現します。 【対象製品】 ・在車検知センサー HM-UX2/UW2 ・在車/通過検知センサー HM-LC6 ・在車検知センサー HM-LC7/LC7-FLS ・在車/通過検知センサー HM-S6 ・在車検知センサー HM-S8
動的粘弾性測定による熱劣化ゴムの評価を紹介します。 熱劣化試験に適した装置として槽内空気を循環させることのできる恒温槽を 使用し、NBRゴム、EPDMゴムを100℃にて所定時間加熱。加熱時間による 粘弾性挙動の変化を調べました。 どちらのゴムも加熱時間が長くなるに従いtanδ(=E"/E')はピークが 高温側にシフトし、ピーク値が減少する様子が見られました。ゴム弾性が 失われ弾性率が低下した結果、Tgが高温側にシフトしたと考えられます。 動的粘弾性の測定により材料劣化に伴う物性変化の確認と、構造変化の推定の 手掛かりを得ることが可能になります。また、他の化学分析を行えばより 具体的な化学構造変化を明らかにすることも可能です。
東京イノベーション発信交流会2026(1/16)に出展します