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川西水道機器の企業情報
あらゆる管を接続できる継手を常時在庫し、「こんな継手が欲しかった・・」というお客様の声に応える管継手メーカーです。
1952年の創業以来、自社製品としての『ものづくり』にこだわってきた川西水道機器は、管継手分野へ特化しオリジナルブランドを立ち上げることで、そのテクノロジーを拓いてきました。当社では製品開発・設計、生産技術・製造設備の開発・設計から金型製作、中子製作、鋳造溶解、機械加工、塗装、組立、出荷までを同一敷地内で行っています。一貫した開発・製造・販売システムが三位一体となることで産み出すもの、それはオリジナルな「SK−KAWANISHI」ブランド製品です。お客さまの要望をフィードバックし、お客さまの「こういうものがあったらいいな」を予測した『ものづくり』にこだわり、挑戦しています。
事業内容
管継手の開発、製造、販売
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給湯用継手 ※修繕工事での既設管と新設管の結び配管に好適!
漏水修繕での管種変更が可能で、熱を使用できない箇所でも管前処理不要な伸縮可とう離脱防止継手!銅管用30・40をラインナップに追加
伸縮可とう離脱防止継手『SKX“温水用”』は、最高使用温度80℃で、 温水配管の修繕・改修で既設管との接続がスムーズに行える冷間継手です。 狭小スペースでも施工可能で、漏水修繕での管種変更や芯ずれを起こしていても接続可能な製品です。 【特長】 ■銅管用30・40にも対応可能 ■既設管と新設管で異なる管種の接続もひとつの継手で接続可能 ■管前処理不要 ■熱を使用できない箇所にも好適 ■銅管 × 架橋ポリエチレン管 ・ ポリブテン管 、 銅管 × 耐熱性硬質ポリ塩化ビニル管接続も可能 ■おねじ付ソケットもラインナップに追加 ※詳細はPDFをダウンロード頂くか直接お問い合わせ下さい。
外構部 高密度PE管における仕切弁設置のご提案 ※漏水リスク軽減
フランジ接続部からの漏水リスクを軽減!重量物の揺れや傾きも防止できるフランジレス型のメカニカル継手工法!トータルコスト削減も実現
現在の外構部は高密度ポリエチレン管になってきており、 仕切弁で使用されているのはフランジ形ソフトシール仕切弁+EFフランジが一般的となってきております。 地震などで重量物の揺れや傾きにより、管路の歪みが生じ、漏水発生などが従来工法では問題となっておりました。 川西水道機器のスッポンMジョイント工法「スッポンMPXソフト台付」は、フランジレス構造で、管体強度と同等以上の接続強度を有する耐震ジョイントのメカニカル継手構造により、漏水リスクを抑え安全性向上に寄与いたします。 【特長】 ■電気融着作業が不要なため、工期短縮を実現 ■フランジレスによる漏水リスク削減 ■メカ形工法による簡単施工 ■台付により仕切弁が安定 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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