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『APLASシート工法』は、炭素繊維に熱可塑性樹脂(PPS樹脂)を含浸させた CFRTPシートを使用して、コンクリート構造物の補強を行う新しい工法です。 現在主流である炭素繊維接着工法で必要な樹脂含浸や硬化養生の工程が 不要で、シートを専用接着剤で貼り付けるだけで補強効果が得られます。 施工時間の短縮が実現し、直接工事費の削減や現場作業者の負担軽減が 期待できます。 当工法で使用するAPLASシートは、独自のプラズマ処理技術により高接着性を 付与した新しい補強材料で、NEXCOが定める補強材料としての品質規格を 満足しており、橋梁などのインフラ分野にも安心してご使用いただけます。 【特長】 ■短工期:ケレン掛け後の作業工数を半減 ■直接工事費の削減:人件費や仮設足場のレンタル費用などの削減が期待できる ■施工性:カッターやはさみで切ることができ、現場で寸法を調整可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。