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自販機POP ・トップボード ・サイドPOP ・システムステッカー ・ダミー缶 ・自販機パネルポスター ご要望の際は、お気軽にお問合せください。
交通広告ステッカー ・戸袋ステッカー ・ドアガラスステッカー ・ツインステッカー ・アドストラップ ステッカー ご要望の際は、お気軽にお問合せください。
「日本在住の女性(高所得層)」という「人(ターゲット)」を購買特長の 側面から紹介します。 CL分類の基軸となる8因子の主な特長は、「定番志向」や「流行志向」、 「お得志向」や「おしゃれ志向」など。 また、カラーイメージ調査は、DICオリジナルの調査手法DCAMを活用しており、 結果はカラフルなバーコードのようなビジュアルで示します。 【CL分類の基軸となる8因子の主な特長(一部)】 ■ステイタス志向:有名ブランド、派手系商品を好む ■本物志向:高価でも、信頼できる高品質商品を好む ■エコ志向:環境に配慮した、自然素材の商品を好み、手作り商品を好む傾向も 見られる ■独自性志向:商品のオリジナリティを重視し、他の人とは異なるこだわりを 持っていたい ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
当社では、DICオリジナルのイメージ調査手法を使って、各国の人々の 「言葉」に対するカラーイメージを調査しています。 色に関する軽重感、寒暖感、評価感といった心理的印象は万国共通であり、 言語を介さないイメージコミュニケーションに有効です。 また、カラーイメージの結果から、その「言葉」に対する印象を、 色彩心理視点で読み解くこともできます。 【調査キーワード】 ■価値観キーワード ■トレンドキーワード ■デザインキーワード ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
消費者の購買行動分析によって分類した日本、中国(上海)、タイ各国の 消費者クラスターすなわち「人」の特長を紹介します。 各国の消費者クラスターは、購買活動に関する価値観の違いによって分類。 お国柄によって似ている価値観、似ていない価値観がありますので、 クラスター分類のための因子(購買価値特性)には違いが出てきます。 日本には「シンプル志向」という因子がありませんが、日本人はシンプル好きが 大勢のため、その志向の強弱が消費者分類には寄与しづらいとも考えられます。 【因子(購買価値特性)】 ■日本:ステイタス志向、本物志向、工コ志向、独自性志向、定番志向、 流行志向、お得志向、おしゃれ志向 ■中国:ステイタス志向、シンプル志向、素材志向、お得志向、品質志向、 流行志向、口コ三志向、独自性志向 ■タイ:高級志向、本物志向、シンプル志向、定番・伝統志向、個性志向、 エコ志向、お得志向、おしゃれ志向 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「中国(上海)在住の女性(高所得層)」という「人(ターゲット)」を購買特長の 側面から紹介します。 豊富なコンテンツの中の一部を使って見たところ、「購買目的としては “自分へのご褒美"の高選択率が特長」「“楽観的"なマインド志向で、 カラー嗜好を見てもウォーム系のビビッドカラーの嗜好が極めて高い」など、 いくつかのCL特長が見えてきました。 また、カラーイメージは女性全体結果と比べ異なる傾向がうかがえます。 【特長】 ■高所得者CLと言っても平均年齢は若いCL ■総合的には「好奇心旺盛なブランド好き」の女性 ■購買因子的には「独自性志向」の強さ、「シンプル志向」「お得志向」の 低さが特長 ■キーワード嗜好は「クリエイティブ」「楽観的」「エレガントな」の 嗜好度が高い ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「トレンドカラー(流行色)」とは、社会の動きや人々の心理から導かれた、 時代の雰囲気を映し出す色彩をいいます。 全体のトレンドテーマに基づき幾つかのカラーグループで表現される彩りは、 レッドやブルー、ベージュなどの色あいやトーンだけでなく、素材感やテクスチャー、 パターン、形状などとも関連。 色だけではなく、色の背景にあるキーワードやストーリーとともに語られることで、 今後のモノづくりのヒントとなる世界観を構築しています。 【概要】 ■1年~2年先の世の中の動きを予測し、発信される彩り ■トレンドカラーの予測には、色の連想や心理イメージが「カギ」となる ■色・素材・質感・形状が連動して生まれるトレンド性 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「タイ在住の女性(高所得層)」という「人(ターゲット)」を購買特長の 側面から紹介します。 豊富なコンテンツの中の一部を使って見たところ、「カラー嗜好は、 他のCLとの比較において、ハイコントラストなモダンな色使いを好む傾向が うかがえる」「マテリアル嗜好的にはダークウッドの高級感を好み、 グロスゴールドへの嗜好も高め」など、いくつかのCL特長が見えてきました。 また、カラーイメージは女性全体結果と比べ、大きく異なる傾向は 見られませんでした。 【特長】 ■年代構成は30代の割合が高く、職業は「自営/手伝い」「専業主婦」が多め ■総合的には「好奇心が強く」「おしゃれ好き」「家庭的」な女性像 ■購買因子的には「エコ志向」が極めて高く、「定番・伝統志向」「お得志向」は 低くなっている ■キーワード嗜好は「理性的な」「楽観的」「ナチュラルな」の嗜好度が高い ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「Design Shanghai 2023」のテーマは「持続可能なデザインネクスト: “再創造"-Design for Wellbeing」。 3つのホールで「家具&照明」「キッチン&バス&新素材&アプリケーション」 「ライフスタイル&アクセサリー」が展示されました。 2008年より「アジアカラートレンドブック」を発行し、アジアトレンドを 発信してきた当社は、「Design Shanghai」のフォーラムで2度講演し、 それ以降、継続的にウォッチしてきました。 【Design Shanghai 2023 概要】 ■会場は上海万博コンベンションセンターに移し、規模も50%アップ ■メインスポンサーAUDIによるコンセプトカー展示 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
この混沌とした時代を乗り越えるために求められるのは、ただ闇雲に 力まかせに闘うのではなく、人と人が手を取り合い、お互いの智慧を 課題解決のための的確な形に仕立て、穏やかに物事を進めることです。 「DIC-F91(質感ある穏やかなベージュ)」が湛える繊細な光の質感(パール感)は、 視点に応じた色の揺らぎを与えます。この温もりある穏やかなニュアンスは、 物事の本質に焦点を当てようとする人間の根源的な欲求や、さりげなくも心地よい 豊かさへ導く色として、2025年を象徴します。 一方では、身近な生活の中にも人の想像やリアルを超える、開放感あふれた 非現実感が構築されゆく時代。「DIC-F202(やや緑みを帯びたブライトイエロー)」は、 自然界とAIが生み出す世界の狭間でアイデンティティを模索する人間に、 強すぎるほどのパワーとアイデアをもたらす煌めきを放つ色です。 【Primary colors】 ■DIC-F91 ■DIC-F202 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「アジアカラートレンドブック2024-25」では、6つのテーマを通して、 アジアのアイデンティティの再構築や、トレンドの大きな潮流である サステナブル、バーチャルとリアルの重なりを主軸に、コロナ禍で慣れた バーチャルな交流への反動からもたらされる、触れ合いへの欲求や、 人間の心に対する働きかけ、感覚を拡張させたアプローチなど、様々な クリエイティブ・インスピレーションを提案しています。 また、素材サンプルをマテリアルBOXにてご提供しています。 【アジアのものづくりとカラートレンド トピックス】 ■アジアトレンドカラー 2020-2023 ・グローバルトレンドと連動したアジアのカラートレンド予測 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
性別や年齢、障がいの有無、マジョリティやマイノリティ、価値観は様々に 存在し、かつてアジアでは意識されなかった多様な価値観が可視化され、 解釈の仕方にも広がりが見受けられます。 社会的に形成された「一般的」というルールや他者から認識される外観的な 記号性だけでなく、各国の文化や独自性に根差した価値観、個人の経験など、 深層的な側面を包含した多様性の解釈は、これからの社会のあり方を示唆。 「アジアカラートレンドブック2024-25」では、6つのテーマを通して、アジアの アイデンティティの再構築や、トレンドの大きな潮流であるサステナブル、 バーチャルとリアルの重なりを主軸に、コロナ禍で慣れたバーチャルな交流への 反動からもたらされる、触れ合いへの欲求や、人間の心に対する働きかけ、 感覚を拡張させたアプローチなど、様々なクリエイティブ・インスピレーションを 提案しています。 【アジアにおける多様性の広がり トピックス】 ■五感や情緒に触れる価値観の多様性 ■固定観念を塗り替える自由な選択 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
アジア諸国でもサステナビリティに関する取り組みがここ最近で加速しており、 消費者の環境意識に大きな影響を与えています。 様々な国による施策や消費者の環境意識への高まりもあり、サステナブルな 製品が増加。よりサステナブルであることを目指し、廃棄物を再利用した マテリアルの更なる開発が行われています。 「アジアカラートレンドブック2024-25」では、6つのテーマを通して、アジアの アイデンティティの再構築や、トレンドの大きな潮流であるサステナブル、 バーチャルとリアルの重なりを主軸に、コロナ禍で慣れたバーチャルな交流への 反動からもたらされる、触れ合いへの欲求や、人間の心に対する働きかけ、 感覚を拡張させたアプローチなど、様々なクリエイティブ・インスピレーションを 提案しています。 【アジアのサステナブルマテリアル トピックス】 ■ユニークなローカルマテリアルの活用 ■発想で昇華する自然素材 ■新規素材による意匠性の開拓 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
「アジアカラートレンドブック」は、アジア各国のトレンドリサーチャーと 協働したアジアの市場、ブランド、消費者動向の解析とトレンドの予測を 掲載しています。 約400点の画像や40点の素材サンプルを通して、アジアの美意識を伝える インスピレーションブックとして皆様にご活用いただいています。 「アジアカラートレンドブック2024-25」では、6つのテーマを通して、アジアの アイデンティティの再構築や、トレンドの大きな潮流であるサステナブル、 バーチャルとリアルの重なりを主軸に、コロナ禍で慣れたバーチャルな交流への 反動からもたらされる、触れ合いへの欲求や、人間の心に対する働きかけ、 感覚を拡張させたアプローチなど、様々なクリエイティブ・インスピレーションを 提案しています。 【アジアのクリエイション トピックス】 ■人間の心と感覚に働きかけるアプローチ ■リアルとデジタルが共振して生み出す体験価値 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
ビジネスにおいて色彩を巧みに活用するためには比較的簡単に取り組めることから、 高度な専門技術が求められるものまでありますが、色をロジカルな視点から 捉えられるようになることが基本です。 ビジネスの現場では「なぜその色なのか」を説明して、相手が納得できることを 求められる場面があるからです。 当社は、2000年の発足以来、さまざまな業界でのコンサルティング、 マーケティング、デザイン、プロモーション業務等を行って参りました。 さまざまな分野で成熟化が進み、競合との差別化が大きな課題となっております。 色彩によってそうした課題をクリアするソリューションをご提案させていただきます。 【色が果たす役割の一端(一部)】 ■事業戦略:CI(Corporate Identity)カラーに代表される企業イメージ訴求する 役割など ■商品企画:商品色、商品色のラインアップなど、商品戦略の魅力表現する役割など ■商品デザイン:色と「質感・造形・素材など」、デザインの中の具体的表現の 重要要素としての役割など ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
色彩は、企業のイメージづくりから商品企画、商品プロモーションまで、 さまざまな場面で活用されています。 多様な活用の中でも非常に重視されるのは、色彩の感性的な情報伝達効果 (イメージコミュニケーション)と言ってよいでしょう。文字や言葉といった コミュニケーション手段は、言語能力を必要としますが、色は見るだけで “万人"に何らかのイメージを伝えることができます。 当社は、2000年の発足以来、さまざまな業界でのコンサルティング、 マーケティング、デザイン、プロモーション業務等を行って参りました。 さまざまな分野で成熟化が進み、競合との差別化が大きな課題となっております。 色彩によってそうした課題をクリアするソリューションをご提案させていただきます。 【色が果たす役割の一端(一部)】 ■事業戦略:CIカラーに代表される企業イメージ訴求する役割など ■商品企画:商品色、商品色のラインアップなど、商品戦略の魅力表現する役割など ■商品デザイン:色と「質感・造形・素材など」、デザインの中の具体的表現の 重要要素としての役割など ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
商品開発において、カラーの方向性を検討する際に、「なぜその色なのか」 という提案の根拠を求められる場面があります。 商品やターゲットの特性を捉えた適切な色であるかを評価するためには、 定量的な調査に基づいた提案根拠を示すことが有効です。 特に食品・飲料などのパッケージにおいては、審美性だけでなく、お客さまが 直感的に商品の特長を把握する上でも、色が大きな役割を担っています。 【DCAM(ディーカム:DIC Color Application Method)】 ■調査対象を色と認知体系の2つのアプローチで統計的に分析する DICが独自に開発したイメージ調査手法 ■単色で色を提示する一般的な色彩調査とは異なり、色を領域で捉えることで、 カラーイメージの範囲やイメージの共通認識の度合いを定量的に把握 ■色域選択によるカラーイメージ評価と認知的解釈や判断による感性評価を、 コレスポンデンス分析やSD法と組み合わせた調査設計・分析を行うことで、 漠然としてつかみにくい調査対象のイメージを多角的に把握 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
ビジネスにおいて色彩を巧みに活用するためには比較的簡単に 取り組めることから、高度な専門技術が求められるものまでありますが、 その一歩となるのが、色をロジカルに整理できるようになることです。 基礎的な知識をカラーマーティング、カラーデザインといった視点を 組み合わせて多角的にプランニングすることで、より実質的にビジネスに 生かすことが可能になります。 当社は、2000年の発足以来、さまざまな業界でのコンサルティング、 マーケティング、デザイン、プロモーション業務等を行って参りました。 さまざまな分野で成熟化が進み、競合との差別化が大きな課題となっております。 色彩によってそうした課題をクリアするソリューションをご提案させていただきます。 【色が果たす役割の一端(一部)】 ■事業戦略:CIカラーに代表される企業イメージ訴求する役割など ■商品企画:商品色、商品色のラインアップなど、商品戦略の魅力表現する役割など ■商品デザイン:色と「質感・造形・素材など」、デザインの中の具体的表現の 重要要素としての役割など ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
当社では、知識を実践力に繋げ、新たな気づきや発想を生み出すための 各種「ワークショップ」を企画します。 多角的で客観的な視点から思考の活性化を促し、参加者ご自身の業務に 直結した実践的な課題解決のお手伝いをいたします。 お客様の個々の色彩課題に応えたプログラム開発も承ります。 お気軽にご相談ください。 【ワークショップ開催例】 ■“色と素材"で未来を彩るクリエイターズ・セッション DIC COLORIAL(カラリアル) PROJECT 2018 人気クリエイターとのワークショップ型セミナー ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
DICカラーデザイン株式会社では「グローバルトレンドセミナー」を 行っております。 時代を反映するカラートレンドを読み解き活用することは、 顧客への訴求力を高め、製品販売に大きな影響を与えます。 長年に渡るアジアカラートレンド発信と豊富なグローバルネットワーク により培った最新カラートレンド情報の多角的な分析を通して、 商品開発のヒントをお伝えします。 【グローバルトレンドセミナー開催例】 ■第5回アジア色彩学会 ACA 2019 Nagoya 招待講演 ■第10回アジアカラーフォーラム 講演 ■カラーコーディング DECODING OF COLORS ■中国伝統色彩学術年会2018 講演 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
DICカラーデザイン株式会社では「カラーセミナー」を行っております。 色のトラブル防止やコミュニケーションを円滑にするための色彩の基礎知識から、 カラーデザイン・カラーマーケティングの視点、情報伝達における色づかいへの 配慮まで、演出性・機能性の両面から効果的な活用方法を解説。 様々な業界の方に向けて、「色」を効果的にご活用いただくことを目的に、 「色」の基本から、製品開発の現場で必要とされる「色」の専門知識まで 踏み込んだ、法人様向けセミナープログラムをご用意いたしました。 【カラーセミナー開催例(抜粋)】 ■色のプロから学ぶ、伝わるカラーデザイン/カラーユニバーサルデザイン実践講座: 空間デザイン編 ■色のプロから学ぶ、伝わるカラーデザイン/カラーユニバーサルデザイン実践講座: グラフィックデザイン編 ■カラーユニバーサルデザインの価値と活用 ~色彩がSDGsのためにできること~ ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
DICカラーデザイン株式会社では「カラープランニング」を行っております。 色彩は製品の訴求力に影響を与える重要なファクターです。 全産業界に色材を提供するDICグループの一員として、長年に渡る提案実績や 知見を活かし、ターゲットニーズに適したブランド戦略から製品企画・ コンセプト、調査分析、カラーラインアップ、マテリアル、フィニッシュまで 総合的な色彩設計をご提案します。 【実施テーマ例(抜粋)】 ■製品のデザインコンセプト・CMFデザイン提案 ■新素材試作/サンプル制作 ■カラーラインアップのリニューアル提案 ■カラーネーミング提案 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
『アジアカラートレンドブック』は、アジアを起点としたデザイン トレンドブックです。 アジア各国で沸き起こるグローバルトレンドと自国文化を巧みに融合させた 前衛的なクリエイティビティを、カラー&マテリアルの視点で発信。 今やアジア市場はグローバル経済において重要な位置を占め、世界の一流 ブランドがアジアの価値観や消費動向に基づいた商品戦略を打ち出しています。 【アジアカラートレンドブック2024-25 特長】 ■アジアを起点としたデザイントレンドブック ■アジア主要国の社会背景とライフスタイルの行方 ■グローバルトレンドと連動したアジアのCMFトレンド ■アジア向けプロダクト戦略とデザイン開発のヒント ■素材トレンドとものづくりの注目キーワード ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
DICカラーデザイン株式会社では「トレンドフォーキャスト」を 行っております。 豊富な情報リソースをベースに定点的にグローバルトレンドの調査・分析を 行い、カラー&マテリアル動向の変遷から次なるトレンドのシグナルを予測。 トレンドをお客様の目的に合わせた適切な形に落とし込むことで、 新製品開発のコンセプトやデザイン企画にご活用いただいています。 【調査対象分野(抜粋)】 ■インテリア ■エクステリア ■自動車 ■エレクトロニクス ■ファッション ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社の「マーケットリサーチ」の特長は、「色彩」を中心に据えた 調査設計・分析にあります。 色彩を紐解くと「文化・歴史」、「風土・風習」、「消費者嗜好性」、 「ライフスタイル」など様々な事象との繋がりが導きだされます。 対象国・地域の人々の価値観やライフスタイルの調査・分析を通じて マーケットへの理解を深め、ブランド戦略構築に役立てます。 【調査テーマの例】 ■製品の展開国・地域における基本情報把握(風土・歴史・価値観・衣食住 他) ■対象国における消費者ライフスタイル分析 ■日本・中国・タイにおけるカラーイメージ・嗜好性の把握 ■インド中間層の住宅・インテリアに関する価値観の把握 他 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
DICカラーデザイン株式会社では「RFID」を取り扱っております。 ICチップにデータを記憶し、電波や電磁波を読み取り機で交信することで、 人やモノを識別する無線通信の認識技術、RFID。 当社では、企業様が抱える問題解決に向け、RFID製品の導入、検証から、 システム開発、機器の手配、運用、保守まで、一気通貫でサポートいたします。 【RFID 構成】 ■ICチップ ■アンテナ ■インレイ ■表面基材 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では「交通広告ステッカー」を取り扱っております。 交通広告ステッカー(戸袋・ドアガラス・ツイン)は、掲出期間の長さや リーセンシー効果から、非常に人気の高い製品です。 DICでは、ジェイアール東日本企画様の推奨スペックに適った、 交通広告専用不燃素材「DICトレイングレーNEO」を独自に開発し、 普及に努めています。 【概要】 ■戸袋ステッカー:DICトレイングレーNEO使用 ■ドアガラスステッカー:DICトレインGSW使用 ■ツインステッカー:ニューエコサイクル白A2-S使用 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では「飲料・自販機向けPOP」を取り扱っております。 既存の環境を活かしたセールスプロモーションには、誘目性が高く、 容易に取替えできるPOPが効果的です。 DICカラーデザインでは使用環境、支持体の材質や形状、POPの材料、 印刷特性、粘着剤の性質や強度にいたるまで、さまざまな要素を考慮して 適したPOPを製作いたします。 【自動販売機】 ■トップボードサイン:#8612DFT(片面強粘着片面再剥離両面テープ)使用 ■側面ステッカー:エコサイクルシリーズ使用 ■システムステッカー/囲みステッカー:ソフタックPO白・透明80SER使用/エコサイクル ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では「表示ラベル、アイキャッチラベル」を取り扱っております。 ラベルはお客様の製品に様々な印象を与え、製品を使うお客様に必要な情報を 効果的に伝える重要なメディアといえます。DICカラーデザインでは意匠性は もちろん、機能面にも優れたラベルを製作。 ボトル用表示ラベルには表面素材・粘着剤・剥離紙の全てが環境対応している 素材を、アイキャッチラベルには、剥がれ難く且つ糊残りなく剥がせる素材を 選択しています。 【概要】 ■表示ラベル:ダイタックEMHシリーズ使用 ■アイキャッチラベル:ダイタックEMRシリーズ使用 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では、印刷のみならず「特殊加工品」の製作も取り扱っています。 ノベルティや販促グッズとしてのニーズにお応えする、多種多様な アイテムをご用意。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問い合わせください。 【特殊加工品(抜粋)】 ■付録シール ■クリアファイル ■マウスパッド ■付箋 ■ポストカード ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
どのようなシーンでもキャッチ―かつ誘目性の高いパネルをデザインしてご提供いたします。1枚からオーダー可能で展示会や店舗内、オフィスやショールームとさまざまな場所でご活用いただけます。
サイズ:W600~各種サイズがあり、グラフィックデザイナーが1点よりデザインさせていただきます。
新規リード獲得の重要な施策である展示会。デザイン次第で結果が大きく変わってしまいます。コンセプトの具現化・接客動線・グラフィックデザイン、そしてコストをコントロールしながら専門スタッフが展示会を成功に導きます。
DIC株式会社のブランディングを始め企業価値を向上させるイメージづくりをお手伝いいたします。強いブランドイメージは企業価値の向上は製品価値およびサービスの価値向上に直結しあらゆる商談の機会でアドバンテージを発揮します。市場での差別化のためにブランディングは有効な施策となります。達成目標やご予算に応じた各種サービスメニューがございます。
当社では、全産業界に色材を提供するDICグループの一員として、 長年に渡る提案実績や知見を活かし、カラープランニングを行っております。 ターゲットニーズに適したブランド戦略から製品企画・コンセプト、 調査分析、カラーラインアップ、マテリアル、フィニッシュまで 総合的な色彩設計をご提案いたします。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【サービス内容】 ■CMFデザイン ・幅広い分野のCMF(Color/Material/Finish)情報や加工技術情報を ベースに、マテリアルの選定、製品色の開発、テクスチャー・ パターンのデザインを提案 ■カラーユニバーサルデザイン ・色覚の多様性に配慮し、有効な情報伝達を行うために適した色の 提案・監修を、産官学連携の研究で培った知見に基づき支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では、ステッカーの企画からデザイン、印刷、加工まで豊富な経験に 基づいた適切なプランをご予算、納期に応じた形でご提案させていただきます。 団粘着材料、及び印刷インキのメーカーとして、素材原反の選択、及び 印肋口工の最適化が可能です。 【ソリューション事例】 ■交通広告ステッカー ■販促用POPステッカー ■表示ラベル、アイキャッチラベル ■その他加工品 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【イプロス初主催】AIを活用したリアル展示会!出展社募集中