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当社が提案する「地下空洞・下水道管老朽化に伴う陥没」対策における様々な工法をご紹介いたします。 スラリー状のモルタルに気泡を混入する土木材料を用いた「気泡コンクリート工法」をはじめ、 非エア系グラウト材を使用した「NLG工法」、湧水、溜水、流動水状態の裏込め注入に好適な「エアパック工法」などを提供。 また、水と練るだけのプレミックスタイプのエアモルタル「ライトフィルフオーム」も取り扱っております。 【対策例】 ■気泡コンクリート工法 ・強度や密度の設計を自由に変えられ、ポンプによる長距離圧送が可能 ・施工性が高く、急傾斜地などでの施工も容易 ・透水性が小さく、優れた長期耐久性 ■NLG工法 ・充填性に優れ、5,000mの長距離圧送が可能 ・非漏出性、非収縮性が高い ■エアパック工法 ・水に強いエアモルタルで、水環境下での適用性が高い ・均一な強度と安定した注入が可能 ■プレミックスエアモルタル ・水と練るだけで使用できる ・小規模工事、狭小箇所に威力を発揮 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
当社では、FCB工法を中心に、道路、橋梁への適用事例といった 技術セミナーを全国各地で開催しております。 社内研修会や勉強会、コンサルタント協会主催の協会員様向け 技術研修会等に活用可能。 所要時間、発表内容等ご要望を承ります。WEB併用も可能です。 お気軽にお問い合わせください。 【セミナー内容例(90分程度)】 ■FCB(気泡混合軽量盛土)工法 ■道路、橋梁への適用事例 ■港湾、河川等への適用事例 ■その他 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
橋脚や橋桁を残したまま、気泡コンクリートで橋梁下部の空隙を充填して土工化します。 これにより埋設された橋梁の定期点検・補修は不要となり、長寿命化に加え、その後のランニングコスト削減という効果も得られます。 また、橋梁下部空間のみで作業を行うため型枠パネル組立のために外足場は必要なく、道路を完全通行止めにすることなく供用しながら施工することが可能です。 既存のインフラを維持管理し、末永く寿命を延ばしていく時代に、当社のエアモルタル技術で時代のニーズに応えてまいります。
『ライトフィルフオーム』は、水と練るだけのプレミックスタイプの エアモルタルです。 軽量性、流動性等エアモルタルの特性により空洞充填に適しており、 専用プラントにより高品質なエアモルタルの製造と充填工が行えます。 コンパクト設計の専用プラントにより従来では適用性が低かった 小規模工事や狭小箇所の施工が可能です。 【特長】 ■水と練るだけ ■軽量性、流動性により空洞充填に好適 ■専用プラントを使用することで高品質充填を実現 ■小規模工事、狭小箇所に威力を発揮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『気泡コンクリート工法』は、セメント・細骨材・水・起泡剤の材料から 構成され、スラリー状のモルタルに気泡を混入する土木材料 「気泡コンクリート(エアモルタル・エアミルク)」を用いた工法です。 当社では、通常の土では施工困難な現場での盛土が可能になる「軽量盛土工法」をはじめ、 「管路中詰工法」や、「空洞充填工法」など様々な現場ニーズに適応した トータルソリューションを提供しています。 【気泡コンクリートの主な特長】 ■軽量性:強度や密度の設計を自由に変えられる ■流動性:ポンプによる長距離圧送が可能 ■施工性:急傾斜地などでの施工も容易 ■自立性:直立の盛土が可能 ■経済性:運搬コスト削減 ■耐久性:透水性が小さく優れた長期耐久性 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『スイムグラウト』は、エアモルタルの流動性・施工性・経済性を 受け継ぎながら、高価な可塑剤を使用しなくても水中不分離性能を持つ材料です。 ベースとなる材料は従来のエアモルタルを踏襲しているため、 全国どこでも供給が可能。 従来のエアモルタルやエアミルクと同等の流動性を確保しているため、 狭いところや大きなところにも充填できます。 【特長】 ■流動性・施工性・経済性はそのままに水中不分離性能を持つ ■高価な可塑剤を使用しない ■ベースとなる材料は従来のエアモルタルを踏襲 ■全国どこでも供給が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『FCB工法』は、気泡混合軽量土を盛土材として用いる工法で、軽量性、流動性、 自立性など気泡混合軽量土(エアモルタル・エアミルク)の特長を活かし、 軟弱地盤上の荷重軽減、橋台背面の土圧軽減等や、通常の土では施工が困難な場所における 盛土が可能な軽量盛土工法です。 軽量であることから盛土や埋戻しに用いた場合に、地盤や構造物への荷重や土圧を 軽減することができます。 また、流動性が良く締め固めが不要であることから、狭小部の埋戻し、各種の空隙充填などに 用いることが可能です。 【特長】 ■軽量のため土留めが簡単 ■流動性があり施工が容易 ■強度・重量の設定が自由 ■耐久性に優れる ■撤去も容易 ■建築副産物が利用可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
麻生フオームクリートの『NLG工法』は、 非エア系グラウト材を使用したトンネル等の背面空洞や、 構造物と地山との空洞等の充填を目的とした工法です。 特に長距離圧送に長け、距離の長いトンネルの補修工事等に使用されます。 また、水中でも安定した状態(不分離)を保ち、湧水のある場所や 水中での施工も可能です。 【特長】 ■5,000mの長距離圧送が可能 ■充填性に優れる ■非漏出性、非収縮性がともに高い ■優れた水中不分離抵抗性 ■施工性がよく、安定している ※詳しくはPDF資料をご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
パワーブレンダー工法は、原位置土と改良材を鉛直方向に機械撹拌混合し、連続して安定した改良体を造成することを特徴とする地盤改良工法です。 パワーブレンダー工法には、セメントまたはセメント系固化材などの改良材をスラリー状に混練後、地中に噴射し原位置土と改良材を強制的に 撹拌混合するスラリー噴射方式、改良材を地表面に散布後、パワーブレンダーで撹拌混合する地表散布方式、ローリー車より圧送された改良材を 集塵装置付散布機で集塵と計量を同時に行い地表面散布後、パワーブレンダーで撹拌混合する集塵装置付地表散布方式があります。 NETIS登録No.CB-980012-V パワーブレンダー工法(スラリー噴射方式)。 建設技術審査証明(技審証第21号) (財)国土技術研究センター。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
『拡縮コラム工法』は拡縮機構と正逆同時回転機構に特長のある 深層混合処理工法です。 拡縮方式によって、空堀部を縮小径、改良部を拡大径で地盤改良することに より、固化材量の適正使用及び掘削時間の短縮が可能となり、確実で経済的な 施工が行えます。 【特長】 ■空掘部の排土量が従来工法の1/4以下 ■掘削ヘッドと撹拌翼が拡縮可能 ■ロッドの二重管構造による正逆同時回転 ■拡縮コラム集中管理システム ■コラム径がφ1,200mm~φ2,000mmの大口径 ■ベースマシンに汎用機を使用 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『アスコラム工法』は、スラリー状のセメント系固化材を原位置土に 添加しながら土と固化材を正逆回転の攪拌機構により混合・攪拌し、 所定の深度まで貫入したのちロッドを引抜きつつ攪拌を繰返すことにより、 地中に均質なソイルセメントコラムを形成する工法です。 当工法は、その優れた特長により、軟弱地盤の改良、基礎、山留め、 遮水壁の造成など幅広い用途に対応できます。 【特長】 ■正逆回転の撹拌機構 ■土塊の共回り現象を解消 ■バラツキの少ない改良 ■広範囲な土質に適用可能 ■高い垂直性が得られる ■低騒音・低振動 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『RASコラム工法』は、深層混合処理工法の機械撹拌工法に分類され、原地盤 とセメントミルクを撹拌翼で強制撹拌することにより地盤改良を行います。 削孔撹拌機構は、内軸と外軸が互いに正逆に回転する二重管構造であり、 内軸は硬質地盤を高トルクで削孔できる削孔専用翼、外軸は撹拌専用翼です。 この機構を利用した正逆回転効果により、高品質で均質性に優れた改良体が 確保できます。 【特長】 ■高出力のオーガーにより改良径2,500mmまでの改良が可能 ■硬質地盤への貫入が可能 ■正逆回転により従来問題とされた粘性土の共回り現象が解消 ■ロッドの剛性が大きいと共に、二重管構造で相互に正逆回転するため 削孔垂直精度が向上 ■施工管理システムにより、リアルタイムで施工状態の管理が可能 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『L&Rジオファイン工法』は、汚染された土壌を掘り上げずに、原位置で 直接無害化処理を行うもので、汚染物質が周辺に拡散することなく、 早期かつ経済的な処理を実現します。 また攪拌方式に拡縮機構を導入し、必要な深度だけを拡大して原位置処理を 行うため、より効率的に重金属等の原位置不溶化工事やVOCの原位置浄化工事 に対応します。 【特長】 ■掘削ヘッドと撹拌翼が拡縮可能 ■ロッドの二重管構造による正逆回転 ■コラム径がφ1200mmまでの大口径 ■特殊な3液注入スイベル ■独立した3本の注入管 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
セメント等の固化材スラリーを吐出しながら地盤を掘削攪拌することで、柱状の地盤改良体を築造する機械攪拌式深層混合処理工法です。先端のオーガーヘッドに加え、その上部に静止翼とその上下または上部に2対の攪拌翼を装備することで、固化材と地盤土の共回り現象を防止し、安定した品質の改良体を築造できます。軽装備機構のため、小型施工機から大型の施工機まで選択でき、広範囲の現場条件に対応できます。 【特長】 ■地盤中に安定したコラム体を形成 ■撹拌土砂の共回り現象の解消 ■作業条件に応じた機種選択 ■「建築技術性能証明」を取得 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
新登場のエアパック工法工法は、”水に弱いエアモルタル”を”水に強いエアモルタル”に改良した画期的な工法です。 エアモルタル、エアミルクは、水と接触するとエアと固体粒子が分離するというグラウトとしての弱点がありましたが、その弱点をカバーした工法がエアパック工法です。 瞬時に可塑状固結状態を維持するため、限定注入が可能で、しかも材料分離がないため、均一な強度が得られます。 湧水、溜水、流動水状態の裏込め注入や、 水に接する部分にある空洞充填に好適の工法です。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。