KPI設計付き代行|Sales Studio AKAMEDIA
KPI設計付き代行|アポ件数の前に、追うべき数字を決めてから始める
営業代行を入れる際、目標がアポ件数だけになっていると、件数は出たのに受注につながらないという結果になりがちです。どの数字が動けば前に進んでいると言えるのか。そこを決めないまま走ると、評価もできません。 Sales Studio AKAMEDIAのKPI設計付き代行では、着手前のヒアリングと市場調査をもとに、架電数、担当者への接触率、アポ化率、商談化率、受注までのリードタイムといった指標を並べ、商材の性質に合わせて追う数字を決めます。単価が高く検討期間が長い商材なら、アポ件数より決裁者接触率を重く見る、といった具合です。 基本条件は最低契約期間3ヶ月・自動更新、月1回の営業活動レポートと総括レポート。KPIを定めることで、レポートが「何が良くて何が悪いか」を示す資料に変わります。指標は着手後も固定しません。実際の反応を見て、追う数字の重みづけを見直し、その理由もあわせて共有します。 まずは現在追っている数字をお聞かせください。
- 企業:アカメディア株式会社
- 価格:応相談