液状化対策工法 - メーカー・企業4社の製品一覧とランキング | イプロス

液状化対策工法の製品一覧

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液状化対策工法『TNFハイブリッド工法』

CO2削減にも貢献!安全・安心な液状化対策工法をローコストで施工可能

『TNFハイブリッド工法』は、ローコストで施工可能な安全・安心な液状化対策工法です。 TNF工法、一次改良施工後に丸太杭を液状化層に打設します。 打設することで緩い砂質地盤を密にします(N値を上げる)。 【特長】 ○丸太杭打設 ○木材使用による炭素貯蔵効果でCO2削減にも貢献 ○特許番号:第5494880号 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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  • 液状化対策工法

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液状化対策工法『ランドガード』

液状化が発生しても被害を抑えることが出来る工法をご紹介します

『ランドガード』は、基本的に構造的な対策工法で、地中連続壁で 建物基礎地盤を枠型に囲むことで、地番変形を抑制します。 軟弱地盤対策や、耐震化・液状化対策に好適です。 他にも当社では、単体方式で軟弱地盤対策の「マルチガード」も 行っております。 【特長】 ■基本的に構造的な対策工法 ■地中連続壁で建物基礎地盤を枠型に囲むことで、地番変形を抑制する ■軟弱地盤対策や、耐震化・液状化対策に好適 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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液状化対策WIB工法

地震力の低減と液状化の防止!セル内部の土を拘束し、地盤の歪みを抑制して地震動を低減

『液状化対策WIB工法』は、地震および液状化による被害から建物を守ります。 基本構造は、免振層として働く置き換え土、制振層として働く地盤改良杭、 建物基礎を支える支持用の地盤改良杭で、制振層の地盤改良杭はセル状に 構築されており、強く安定した複合地盤(非液状化層)を作ります。 また杭基礎とWIB工法の併用による抵抗力の増大により、杭本数を減らす、 あるいは杭の等級を下げるなど、設計の合理化を図ることができ、 コスト削減にも繋がります。 【特長】 ■制振層の地盤改良杭はセル状に構築 ■強く安定した複合地盤(非液状化層)を作る ■地震発生時には、セル状に構築された地盤改良杭がセル内部の土を拘束 ■地盤の歪みを抑制して地震動を低減 ■セル内部では液状化が起こらないため、下部の液状化した  泥水の伝播を遮断して、表層の液状化を防止 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【WIB工法施工事例】製造工場の機械振動対策

作業環境が改善!セル内に高減衰材のタイヤシュレッドを充填した施工事例のご紹介

愛媛県にある三井住友建設様では、製造工場内の機械稼働に伴う振動が、 隣接する事務所棟(S造4階建て)に伝播、3階、4階でうなり現象を伴う 大きな鉛直振動が発生しており、環境改善が求められていました。 そこで、製造工場と事務所棟の間に運搬車用の通路があり、その直下に 『WIB工法』を施工。対策前と対策後に振動計測を実施したところ、1階では 10dBの減振量、3階、4階ではうなり現象が解消され15~17dBの減振量となりました。 また、対策前に70dBを超えていた振動レベルが対策後は60dB未満となり、 作業環境が改善されました。 【事例概要】 ■施工場所:愛媛県 ■発注者:三井住友建設様 ■振動源:工場振動 ■保全対象:隣接する事務所棟 ■対策工:版状WIB工(ハニカムセル型) ■施工位置:振動伝播経路 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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液状化対策工法『ニューポラホール PROTECT工法』

マンホールを傷めることなく浮き上がりを防止します!

『ニューポラホール PROTECT工法』は、下水・雨水マンホールを 透水性のマンホールでプロテクトし、砕石で埋め戻す液状化対策工法です。 当社の浸透コンクリートの透水係数はK=1.0cm/sec以上なので、 液状化による間隙水圧を浸透マンホールで瞬時に集水させ砕石により 分散させることができます。 【特長】 ■「雨水浸透」及び「圧力の浸透」に効果を発揮 ■浸透性・通気性を保持 ■側溝として既存利用が可能 ■マンホールを傷めることなく浮き上がりを防止 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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  • 雨水浸透施設
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