構造物工法 - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

構造物工法の製品一覧

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『PCW工法』

今まで難しかった施工範囲での工事が可能になった新しい工法です!

『PCW工法』とは、現道あるいは現地形を極力掘削することなく、 盛土構造物を構築できる方法です。 背面の規則は最小限に、また既設構造物を撤去せず施工できるため コストカットにつながります。 また、基礎底面の幅は1m程度で施工ができるため、掘削・床掘が 最小限で施工可能です。 【特長】 ■現場の施工が最小限に ■余分な工事が不要に ■基礎底面の幅は1m程度で施工ができる ■施工箇所を選ばない素材 ■施工期間を縮小する素材 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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HEP&JES(ヘップ&ジェス)工法

JES継ぎ手を有するエレメントを用いた非開削アンダーパス工法

JR東日本と共同で開発したHEP&JES(ヘップ&ジェス)工法は、 非開削でエレメントをけん引敷設するHEP(High Speed Element Pull)工法と鋼製エレメントを本体構造物とする 構造物構築技術JES(Jointed Element Structure)工法を融合した合理的な横断構造物の構築工法です。 本工法は、鉄道下や高速道路下の立体交差事業で採用され、2024年5月現在160件を超える受注実績を重ねています。 都市再生に向けた踏切の解消や交差点改良工事などに、安全で短工期、低コストの工法としてHEP&JES(ヘップ&ジェス)工法をご提案します。 【特長】 ■貫入したエレメントをそのまま本体構造物として用いるため、貫入作業が1回で済み、軌道や路面に与える影響を少なくできます。 ■さまざまな形状の構造物を構造上長さの制限を受けずに構築できます。 ■到達側の目的地点よりけん引するため、精度が良く施工できます。 ■けん引反力を到達側の土留壁に取るため、発進側の反力設備などが不要です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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