ワイドウォール工法(車道拡幅工法)
ブロック積み上げと同時に完成する道路拡幅工法
本技術は、従来工法である大型ブロック積擁壁と同様に施工するのみで2m程度の拡幅ができる工法であり、急峻な地形での道路拡幅においては、従来よりも壁高が低くできます。 また、掘削量を少なくできるため環境にも優しくかつ、コスト縮減が望める工法です。 平成21年度第11回国土技術開発賞【地域貢献技術賞受賞】
- 企業:株式会社丸治コンクリート工業所
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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ブロック積み上げと同時に完成する道路拡幅工法
本技術は、従来工法である大型ブロック積擁壁と同様に施工するのみで2m程度の拡幅ができる工法であり、急峻な地形での道路拡幅においては、従来よりも壁高が低くできます。 また、掘削量を少なくできるため環境にも優しくかつ、コスト縮減が望める工法です。 平成21年度第11回国土技術開発賞【地域貢献技術賞受賞】
砂防堰堤ブロックの前面に植石・化粧などを施し、自然の景観にマッチしたダムの構築が可能
当社で行っている『砂防堰堤ウォール工法(ダムウォール)』について ご紹介いたします。 垂直型・0分5厘~7分用(5厘刻み)の15種類の砂防堰堤ブロックが全て自立 するため、施工中の安定度が高く、作業が行いやすくなっています。 また、ダムの前面背面の勾配が異なる場合(例えば前面2分、背面5分)でも、 砂防堰堤ブロック1段分の直高が全て1.5mになるように設計されていますので、 堤体コンクリート打設高も1.5mが確保できます。 【特長】 ■自立型プレキャストブロック ■各勾配専用設計 ■景観を損なわない ■優れた経済性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
施工に優れた砂防堰堤ブロックです。
ブロック表面の模様は自然と調和するよう、 バリエーションを豊富に取り揃えております。 (一財)砂防・地すべり技術センター(STC)建設技術審査証明取得 第1102号
各勾配専用設計!自立式砂防堰堤型枠ブロック(ダムウォール)をご紹介
垂直用・0分5厘~7分用(5厘刻み)の15種類の『砂防堰堤ブロック』は、 全て自立する為、施工中の安定度が高く、作業が行いやすくなっています。 ダムの前面背面の勾配が異なる場合でも、当製品1段分の直高が全て1.5mに なる様に設計されているため、堤体コンクリート打設高も1.5mが確保可能。 前面に植石・化粧などを施すことにより、自然の景観にマッチしたダムの 構築を実現します。 【特長】 ■自立型プレキャストブロック ■各勾配専用設計 ■景観を損なわない ■優れた経済性 ■全て受注生産 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
省人化・省力化・工期短縮・簡単施工!現場の作業環境改善に最適です。
トータルコスト縮減工法「サンKクリア工法」は、プレキャスト製品の据付時において、つめ付ジャッキで高さを調整後、予め取り付けた「らくピタ(高さ固定ボルト)」により、本体を基礎より浮かして設置し、その隙間へ後打ちコンクリートを充填、擁壁と基面とを一体化させる工法です。 強固な擁壁が構築できると共に現場作業の環境改善が図れ、据付時間の短縮、省人、省力化を可能としたトータルコスト縮減工法です。 【特徴】 ○簡単施工 ○安全施工 ○完全一体化 ○据付時間短縮・省人化・省力化 ○据付精度の向上 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
突然の豪雨に負けない画期的なもたれ式擁壁が出来ました
『防災ウォール工法』は、タンデム構造のハイブリッド擁壁です。 裏込砕石を100%自重として有効利用するため、擁壁の控え厚さが小さくなり、 法面の掘削幅及び掘削土量を大幅に減少させることが可能。 また、背面ブロックの一段ごとに集・排水機能を有するため、法面の どの場所から湧水が出ても、擁壁前面に排水することが出来る、 「湧水排出型擁壁」となります。その他、現場打コンクリートによる 一体化、安全な緊急工事対応、といった項目もクリアするべく開発しました。 【特長】 ■コスト縮減工法 ■高排水機能の付いた湧水排出型擁壁 ■強固に一体化された擁壁 ■安全な緊急工事が可能となる ■裏込砕石が沈下するといったクレームが減少 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。