工法(ロックボルト) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

更新日: 集計期間:2026年08月19日~2026年09月15日
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工法の製品一覧

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GTF受圧板工法

全面緑化できる地山補強土工。小~中規模の崩壊対策として有効に機能します

『GTF受圧板工法』は、全面緑化が可能な「GTフレーム工法」と、 地山補強土工(ロックボルト工)に対応するGTフレーム専用の「GTF受圧板」を 組み合わせて補強する、のり面保護工です。 植物の育成に支障とならず全面緑化が可能となり、美観・景観性が向上。 全面緑化による景観保全を重視する現場をはじめ、急傾斜地等の狭所で 材料運搬などの作業が制限される現場等に効果が高い技術となっております。 【特長】 ■小~中規模の崩壊対策として有効に機能 ■美観・景観性の向上 ■植物の育成に支障とならず、全面緑化が可能 ■施工性の向上、低コスト ■軽量・コンパクトで取り扱いしやすい部材 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

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トンネル補修・補強工事「調査-提案-管理-施工」いたします。

トンネル・橋梁・河川の補修を始めて20年。サブコンとして多くの工事の管理施工を行ってまいりました。まずは、お見積もりいたします。

これまで数多くの管理施工を行っております。 トンネル工事一覧 ● 内面補強対策 各種連続繊維シート 補強繊維内蔵パネル 銅板・帯鋼 ロックボルト 断面修復 ● 背面空洞対策 硬質発泡ウレタン(12~ 40 倍) エアモルタル各種 ● ひび割れ対策 有機系材料 (工ポキシ、アクリル、ウレタン他)注入 無機系材料 (超微粒子セメント、ケイ酸系他)注入 ● 漏水対策 線・面導水 背面注入 排水ボーリングシステム その他の補修工法等につきましては、お問い合せ下さい。

  • トンネル工事
  • 橋梁工事
  • 改修・補修工法
  • 工法

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風倒木・斜面崩壊の復旧対策│ユニットネット土砂崩壊防止事例その1

斜面安定化と自然環境の保全を両立した「ユニットネット」で斜面の崩壊を未然に防いだ事例です。

兵庫県佐用郡佐用町 水根地区 ◆平成16年 台風23号による被災 平成16年 台風23号による風倒木・斜面崩壊箇所の復旧対策の計画箇所にて「ユニットネット」が採用され、 計画に基づいて順次工事が発注されました。 ◆平成21年 台風9号による被災 復旧対策で順次工事が進んでいる中、平成21年 台風9号による被害に見舞われました。復旧計画範囲を中心に周辺地域でも斜面崩壊が発生しました。 復旧計画範囲には未対策範囲が残っており斜面崩壊が起きましたが、隣接の「ユニットネット」の施工済範囲では崩壊を防ぐことができました。 斜面下には家屋もありましたが、「ユニットネット」が施工されていたことで無事に安全を保つことができました。 ●詳しくは資料をダウンロードしてください。

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豪雨に伴う斜面崩壊防止│ユニットネット土砂崩壊防止事例その 2

ユニットネット工法施工現場での豪雨災害時の様子

福岡県朝倉市朝倉市杷木星丸 清水元地区 ◆平成29年(2017年)7月5日から6日にかけ、対馬海峡付近に停滞した梅雨前線に向かって暖かく非常に湿った空気が 流れ込んだ影響等により、線状降水帯が形成・維持され、同じ場所に猛烈な雨を継続して降らせたことから、 九州北部地方で記録的な大雨となり、豪雨災害が発生いたしました。 この豪雨災害が発生した福岡県朝倉市内で、2014年に急傾斜地崩壊防止工事にてユニットネットを 採用・施工して頂いておりました。 ◆災害直後のユニットネット施工現場付近の様子が国土地理院のYouTubeアカウントでご覧いただく事が出来ます。 下記動画の1:40頃から写っている3階建て建物(小学校)の裏側がユニットネット工法を施工した現場になります。 周辺の山々でがけ崩れが多数発生している状況の中、ユニットネット工法を施工したエリアではがけ崩れが 起きませんでした。 ●詳しくは弊社HPコラムや資料(下記よりダウンロード可)参照ください。

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株式会社丸八土建 法面工法

法面工事を通して、自然再生と環境整備に貢献します

法面特殊工法「TG緑化工法」は、自然の表土が持つ団粒構造と植物性連続繊維による根張り効果を再現した緑化基盤材で高次元な法面樹林化を達成します。 「SD工法」は、特殊条件を持つ様々な現場に対応可能な無足場ロックボルト工法。 「ポーラスコンクリート吹付工法」は、透水性を有する多孔質のコンクリートを形成し、すべての断面での排水が可能。 「無足場アンカー工法」はワイヤー移動方式、無足場で高所施工可能です。 【ラインナップ】 ○TG緑化工法 ○SD工法 ○ポーラスコンクリート吹付工法 ○無足場アンカー工法 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

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法面保護工法【クロスカバーネット工法】

安全性・施工性を向上させた老朽化吹付法面対策の新工法

~既設モルタル・コンクリート吹付をはつり取らない~ 法面保護工法【クロスカバーネット工法】は、既設吹付法面を残したまま、既設吹付面との接着効果を高めた接着モルタルを吹付け、 平線金網と可撓性に富んだワイヤーロープにて表面を覆い一体化することで既設吹付と背面の風化土砂を併せて抑え、法面の安定化を図る工法です。 特長 ■安全性の向上 平線金網及びワイヤーロープを表面に被覆する構造により、半永久的にモルタルの剥離が防げるため、第三者への安全性が向上します。また、剥ぎ取り作業が無いため、剥ぎ取り時の予期せぬ崩壊による作業員への危険を抑制できます。 ■抜群の施工性 平線金網は1.9kg/平方メートルと軽量、ワイヤーロープは0.3kg/mと軽量かつ可撓性に富んだ軽量でシンプルな部材構成としているので、法面での作業が容易です。 ■産業廃棄物の低減 吹付材に混和剤を添加することで、吹付材の分離抵抗性と自立性が向上し、リバウンドロスの発生が低減できます。また、既設の吹付材を剥ぎ取ることなく施工するので、産業廃棄物の低減にもつながります。

  • その他の土工事・地業・外部床
  • 工法

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工期短縮・コスト縮減可能な斜面安定化工法【災害復旧にも!】

急傾斜地、災害復旧事業など公共事業や民間事業での土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)解除等、幅広い法面対策で採用!※事例集進呈

近年、台風や集中豪雨による斜面崩壊が各地で相次いでいます。災害発生後は、道路や住宅地、公共施設の安全を早期に確保し 地域の生活基盤を一日でも早く復旧することが求められます。 ユニットネット工法は、従来工法(吹付法枠+鉄筋挿入工)と比較して工期短縮が可能で 周辺景観にも配慮しながら施工できる斜面対策工法です。 災害復旧の迅速化と、将来にわたる斜面の安全確保に向けた選択肢として ぜひユニットネット工法をご検討ください! 【特長】 ○森林の保護、景観の保全、法面の緑化も可能な環境に配慮した、グリーンインフラの考えに即した地山補強土工法です。 〇大型機械不要、軽量部材の使用で狭隘な現場でも施工可能 ○従来工法の法枠+鉄筋挿入工と比較し、コストの縮減と工期の短縮を図ることができます。 〇土砂災害特別警戒区域(レッドゾーン)解除実績あり ○国土交通省NETIS登録番号 KK-010068-V(平成29年4月掲載終了) ※湧水のある斜面には「DKドレーンパイプ」による水抜き工事との併用が効果的です。 ※様々な分野での事例集もございますので下記カタログよりダウンロード下さい!

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  • 土木工法
  • 法面保護材
  • 補強・補修材
  • 工法

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史跡・文化財斜面対策実績あり。ユニットネット工法【景観配慮】

豪雨災害から人命・文化財を守る。景観配慮と斜面保全を両立でき、多くの文化財付近の斜面で実績があります。

2025年6月に史跡や文化財の防災対策が第一次国土強靭化中期計画に盛り込まれました。 ユニットネット工法はこれまで多くの景観を配慮する斜面防災の場面で採用されております。 今後も景観配慮と斜面保全を両立できる工法として、文化財の保護・人的被害の防止に 貢献していきたいと思います。 【特徴】 ・表層土砂崩壊(厚層3~4m程度まで)を抑止する工法です。 ・ロックボルトとユニットネットを支圧板により連結し、これらの相互作用で斜面の安定化を図ります。 ・開放型の形状をしていることから樹木の伐採を極力減らすことが可能です。 ・部材が軽量で狭隘な箇所での施工性に優れ、工期短縮を図ることが出来ます。 【主な史跡・文化財での採用理由】 ・歴史的文化財近くで景観配慮が求められる ・施工箇所や搬入路が狭隘で吹付法枠工など大きな施工ヤードが確保できない (ユニットネットは材料が軽量で搬入が容易であり、施工上大きな施工ヤードも不要) ・従来工法である、法枠+ロックボルト工よりコスト縮減・工期短縮が可能

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