亀裂補修工法(ロックボルト) - メーカー・企業と製品の一覧 | イプロス

亀裂補修工法の製品一覧

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金属亀裂補修技術METAL STITCHING 施工実績

特殊ボルトと補強材ロックを使用して金属に発生した亀裂を補修する(METAL STITCHING工法)の施工実績のご紹介です。

■□■溶接ではない全く新しい金属亀裂修理■□■ 【実績一例】 ○クラウンサイドカバー上部(鍛造プレス) →鍛造プレス機は進展する箇所に油漏れがあり、亀裂修理(900mm)として2日間で施工完了 ○クランク軸首端の追加穴加工施工 →8か所を2日間で完了 ○ガースギア →溶接個所から2番切れが発生してLNS補強材ロックで補強(修理期間:昼2日間) ○舶用M/Eシリンダブロック →船の老朽化したMEエンジンを溶接は困難な材質でLNS工法で実施(修理期間:2.5日間) その他多数、実績がございます。 その他詳細は、お問い合わせください。

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火を使わない金属亀裂補修METAL STITCHING工法

熱ひずみや二番切れが発生せず、機械加工が不要になり、工期短縮とコストの削減が可能となります。

■□■溶接ではない全く新しい金属亀裂修理■□■ ●御社の大切な設備にクラックが発生。 " 溶接して大丈夫か?溶接したくない・・・不安だ " " まずクラックを削ってみよう!・・・ダメ " " ストップホールなら・・・ダメ " 検討の末、溶接実施・・・ また、破損してしまった!繋げるには溶接しかない!しばらく使えるだけでいい!     溶接ではないMETAL STITCHING工法は、特殊ネジと補強ロックを使用し、メカニカルスティッチの金属接合技術で、熱ひずみや二番切れが発生せず、機械加工が不要になり、現地での施工が容易な為、工期短縮とコスト削減が可能な全く新しい亀裂(クラック)補修です。 また、応急的な修理ではなく、恒久的な修理が可能になり、機器の延命化を図ります。 御社のご期待にお応えすることができます! 熱を使用しない機械接合だからこそできることがあります。 あらゆる金属に対応可能です。

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