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国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
公共インフラ第2ステージに貢献!公共インフラ整備を地上化へ。近年多発する自然災害に対応できる強靱な危険物屋外貯蔵タンク
- 水処理
SAPの倉庫業務(WM/EWM)の超効率化とミス低減を可能とするLuquid UI
- 倉庫管理システム(WMS)
モデルベース開発で組み込み開発のリードタイムを短縮します
- 科学計算・シミュレーションソフトウェア
- その他ソフトウェア
国土交通省の「宇宙無人建設革新技術開発推進事業」において「月面適応のためのSLAM自動運転技術の開発」が継続採択されました
パナソニックアドバンストテクノロジー株式会社と大成建設株式会社は、「月面適応のためのSLAM自動運転技術の開発」に関する研究開発をF/SからR&D Stageにステップアップして継続実施します。 本研究開発は、国土交通省が実施する「宇宙無人建設革新技術開発推進事業」における「宇宙建設革新プロジェクト」として採択されたものです。 GNSS等の測位衛星から位置情報を得ることのできない月面環境で建設機械の自動運転を実現するためには、別の手段で建設機械の位置情報を正確に取得する必要があります。 当社ではこれまで LiDAR SLAM技術による建設機械の自己位置推定技術を開発・実証しており、測位衛星が利用できない地上不整地環境での建設機械の自律移動を実現しています。 本研究開発では、この技術に、人工的な特徴点を活用するランドマークSLAM技術とカメラから得られる様々な情報を統合することで、月面のような特殊な環境にも適応可能な自動運転技術の構築を目指します。 当社は建設機械をはじめとするさまざまな自律移動モビリティの自動運転を実現するための技術の確立に向け、さらなる研究開発を推進してまいります。
危険領域への人の侵入や、走行禁止領域への侵入対策に!複数台停止やボタン以外の接点入力にも対応
- 情報・通信機器・インフラ
無線非常停止デバイス @seguro wes に新モデル登場!複数台停止やボタン以外の接点入力にも対応
パナソニック アドバンストテクノロジー株式会社は機能安全対応の無線⾮常停⽌デバイス「@seguro wes(アットセグロ ウェス)」シリーズの新モデルとして、接点送信機(AT-SW1T1/AT-SW1T2)を発売しました。1:N通信対応の受信機(AT-SW1R1-NZ/AT-SW1R2-NZ)は2024年3月下旬に発売します。 @seguro wesは、遠隔からの非常停止を実現する小型の無線接点送信デバイスです。 機能安全規格のISO 13849-1 PL dに対応しており、安全性が求められる産業分野での利用に最適です。無線通信の途絶監視、電源監視などの診断機能により、万が一故障が発生しても危険を未然に防ぎます。 従来の有線式の装置に比べ、設置が容易で場所を選ばず利用できるためコスト削減にもつながります。 また、非常停止信号だけでなく、3つの汎用I/O信号も送信することができ、お客様システムに合わせて柔軟な使い方ができます。 本製品をご利用いただくことで、無人搬送車の国際規格「ISO3691-4」で要求される安全方策の実現に貢献できます。
M:N通信に対応した無線非常停止デバイスの試作機レンタルを開始します。
- ピッキングロボット(棚搬送ロボット、アームピッキングロボット)