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【瞬間重防食 P-VAC工法】特にサビやすいボルトナット・添接板などに瞬間貼り付け。発生したサビ等の予防や補修に貢献します!
- 接着剤
過酷な夏の現場を支えます。油汚れ作業/塗装作業/清掃作業/機械メンテナンス/倉庫作業/建設現場 等、幅広い用途におすすめです!
- 安全保護・消耗品
- その他
機械など解体メンテナンス作業/塗装・塗料噴霧作業/アスベスト取扱作業/ごみ焼却場での作業/土木・下水道内作業 等におすすめです!
- 安全保護・消耗品
- その他
【2025年7月2日(水)~7月3日(木)】『北海道土木・建築未来技術展2025』出展のお知らせ
株式会社GRIFFYは、アクセスサッポロで開催される『北海道土木・ 建築未来技術展2025』に出展いたします。 当社では、配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」をはじめ、 屋外無線伝送装置「Gウェーブ」や仮想標識表示システム 「バーチャサイン」 などを展示予定です。 当日は実際の製品のほか、サービスやデモンストレーションなどを ご覧いただくことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
昼夜天候を問わず工事現場に接近する車両の通過予測時間を周知。視認性の悪い箇所の安全対策に!
- その他計測器
- 計測・分析機器リース・レンタル
マイクロ波センサーによる車両通過時間予測システム「MS-VPP」を提供開始
このたび、マイクロ波センサーにより工事現場に接近する車両の速度を計測し、サイネージやタブレット等で通過予測時間を周知する、車両通過時間予測システム「MS-VPP」を開発し、2025年11月より建設事業者向けに提供を開始したことをお知らせします。 ■製品概要 ・「MS-VPP」は、マイクロ波センサーで工事箇所へ接近する車両の検知と速度の計測を行い、車両の速度および予め指定した場所の通過予測時間をサイネージやタブレット上に表示するシステムです。 連続して通過する車両についても計測・表示が可能です。 ・マイクロ波センサーに接続したデータ制御盤により、車速データと演算した通過予測時間をLTE回線で送信します。 マイクロ波センサーを活用することで、夜間や悪天候でも精度よく車両の検知と速度の計測が可能であるとともに、クラウドを介さず受信側でデータ処理するため、タイムラグ無く情報を表示することが可能です。 ・これにより、工事出入口から出庫する工事車両の運転手や、交通誘導を行う作業員が「あと何秒で車両が現場出入口付近を通過するか」を把握することが可能となり、視認性の悪い箇所の安全対策を実現します。
体調管理ソリューション「GenVital LTE」導入事例公開のお知らせ
今回の事例では、建設、物流業界の最前線をリードする株式会社大林組様、山九株式会社様に取材のご協力をいただき、「熱中症リスクの早期発見」や「作業員の安全確保」における具体的な取り組みをご紹介しております。 また、「GenVital LTE」のリリースに至るまで、開発にご協力いただいた大林組様へのインタビュー記事も「開発ストーリー」として掲載しております。 熱中症リスクが社会問題化している昨今、現場の生産性向上と作業員の安全対策に取り組まれている企業の皆様のヒントとして、ぜひご一読ください。 GRIFFYは今後も、「GenVital LTE」をはじめとするDXソリューションを通じて、より皆様が安全で働きやすい現場環境の実現に貢献してまいります。 ◾️株式会社大林組様(導入事例) ◾️山九株式会社様(導入事例) ◾️株式会社大林組様(開発ストーリー) ※記事の詳細はリンク先からご確認ください。
GRIFFY 発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」を提供開始
当社は、建設現場で稼働する発電機の電源ON/OFFの通知や発電機稼働状況の遠隔監視を可能とし環境負荷の軽減に貢献する、発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」について、2025年3月より提供開始することをお知らせします。 ■発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」概要 建設現場では施工に必要な照明や排水ポンプの稼働をはじめ、ネットワークカメラ等監視機器の運用にあたり、発電機が広く使用されていますが、不必要な時間に稼働させてしまうと燃料の浪費による環境負荷の増大や、騒音等による工事箇所周辺への影響が懸念されます。 「Gセーブ」は発電機のコンセントに接続することで、モバイル通信により発電機の稼働状況をクラウドサーバに収集し、発電機電源ON/OFFのメール通知が可能となるとともに、1日のうちの稼働時間や、「Gセーブ」本体付属のスイッチを押下後の累積稼働時間を収集し、遠隔地からいつでも閲覧可能となるシステムです。 強力マグネットにより発電機筐体に接着することで省スペースでの設置が可能です。 電源の切り忘れによる環境負荷の抑止や、発電機への効率的な燃料補給の実施への活用などが期待されます。
体調管理ソリューション「GenVital LTE」導入事例公開のお知らせ
今回の事例では、建設、物流業界の最前線をリードする株式会社大林組様、山九株式会社様に取材のご協力をいただき、「熱中症リスクの早期発見」や「作業員の安全確保」における具体的な取り組みをご紹介しております。 また、「GenVital LTE」のリリースに至るまで、開発にご協力いただいた大林組様へのインタビュー記事も「開発ストーリー」として掲載しております。 熱中症リスクが社会問題化している昨今、現場の生産性向上と作業員の安全対策に取り組まれている企業の皆様のヒントとして、ぜひご一読ください。 GRIFFYは今後も、「GenVital LTE」をはじめとするDXソリューションを通じて、より皆様が安全で働きやすい現場環境の実現に貢献してまいります。 ◾️株式会社大林組様(導入事例) ◾️山九株式会社様(導入事例) ◾️株式会社大林組様(開発ストーリー) ※記事の詳細はリンク先からご確認ください。
現場の生産性向上を強力に推進する製品群をラインナップ!お客様のニーズに合わせたシステムをご提供いたします!
- 防犯カメラ・監視システム
マイクロ波センサーによる車両通過時間予測システム「MS-VPP」を提供開始
このたび、マイクロ波センサーにより工事現場に接近する車両の速度を計測し、サイネージやタブレット等で通過予測時間を周知する、車両通過時間予測システム「MS-VPP」を開発し、2025年11月より建設事業者向けに提供を開始したことをお知らせします。 ■製品概要 ・「MS-VPP」は、マイクロ波センサーで工事箇所へ接近する車両の検知と速度の計測を行い、車両の速度および予め指定した場所の通過予測時間をサイネージやタブレット上に表示するシステムです。 連続して通過する車両についても計測・表示が可能です。 ・マイクロ波センサーに接続したデータ制御盤により、車速データと演算した通過予測時間をLTE回線で送信します。 マイクロ波センサーを活用することで、夜間や悪天候でも精度よく車両の検知と速度の計測が可能であるとともに、クラウドを介さず受信側でデータ処理するため、タイムラグ無く情報を表示することが可能です。 ・これにより、工事出入口から出庫する工事車両の運転手や、交通誘導を行う作業員が「あと何秒で車両が現場出入口付近を通過するか」を把握することが可能となり、視認性の悪い箇所の安全対策を実現します。
エッジAI画像解析機能を搭載!目視による状況認識や異常検知等を代行し、現場の省人化・生産性向上に貢献!
- 防犯カメラ・監視システム
【11月28日(木)~29日(金)】『建設技術フェア2024in中部』出展のご案内
株式会社GRIFFYは、ポートメッセなごやで開催される『建設技術フェア2024 in中部』に出展いたします。 当日は、実際の製品・サービスやデモンストレーションなどをご覧いただく ことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 【出展予定製品】 ・配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」 ・屋外無線伝送装置「Gウェーブ」 ・遠隔臨場システム「Gリポート」 ・生産性向上AIカメラ「PROLICA」 ・仮想標識表示システム
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
クレーン吊り荷下安全対策『SCAI Watcher(スカイウォッチャー)』が新しくNETISに登録されました
このたび、若築建設株式会社との共同開発製品である『SCAI Watcher』が、 新たにNETIS登録番号「KT-240065-A」を取得いたしました。 ■NETIS登録番号:KT-240065-A ■技術名称:AIクレーンカメラ人物検知システム「SCAIウォッチャー」 本技術はAI画像解析を用いてクレーンのブーム先端に設置したカメラの 画角内にいる作業員を検知し、運転席に設置したモニターへのマーカー 表示および警告音による注意喚起を行うシステムです。 クレーンオペレーターや誘導員の死角の見落としを補完できることから、 従来の目視確認に比べて安全性が向上する技術として認められました。 NETIS登録を皮切りに、公共工事への入札に際し提出される技術提案への 採用実績の拡大を図ってまいります。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
『地中変位計 ShapeArray CLOUD』が新しくNETISに登録されました
このたび、新川電機株式会社との共同開発製品である地中変位計 『ShapeArray CLOUD』が、新たにNETIS登録番号「QS-240001-A」を 取得いたしました。 ■NETIS登録番号:QS-240001-A ■技術名称:地中変位計 ShapeArray CLOUD(シェイプアレイクラウド) 当技術は、一定間隔で3軸重力加速度センサーを搭載したロープ状の 地中変位計(ShapeArray)により得られた連続的な変位量を収集する とともに、クラウドサーバ上でグラフを自動生成し、建設現場での 地中変位の監視を遠隔地から可能とするシステムです。 機器設置・計測・資料整理および建設現場の安全管理を省力化し、 従来に比べて施工性が向上する技術として認められました。 NETIS登録を皮切りに、公共工事への入札に際し提出される技術提案への 採用実績の拡大を図ってまいります。
【現場ロイドお知らせ】「カークルLTE」が新しくNETISに登録されました
現場での車両接近検知システムとして多くのお客様にご利用いただいて おります「カーデル・カークル」シリーズのうち、「カークルLTE」が 新たにNETIS登録番号「KT-230026-A」を取得いたしました。 「カーデル・カークル」シリーズは、リリース以降多くのお客様に ご利用いただいております。 このたび、検知エリアと注意喚起エリアの間の見通しが確保できない環境下 などで実績を有する、LTE通信方式をNETIS技術に追加いたしました。 これにより「カークルLTE」もNETIS登録製品の仲間入りとなりました。 用途に合わせて幅広くご活用ください。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
コンクリート養生における配筋検査と季節の温度管理をまとめて解決!人材/時間のコストも大幅に短縮いたします!
- その他計測器
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
◆GRIFFY◆コーポレートサイトをリニューアルいたしました!
平素より、株式会社GRIFFYをご支援・ご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、コーポレートサイトをリニューアルいたしましたのでお知らせいたします。 デザインを一新し、サイト内の移動がスムーズになりました。 本サイトを通じて、GRIFFYのことをより一層ご理解いただければ幸いです。 今後も使いやすいウェブサイトの運営を目指し、内容の充実を図るとともに最新の情報を発信してまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。