すべての製品一覧
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【瞬間重防食 P-VAC工法】特にサビやすいボルトナット・添接板などに瞬間貼り付け。発生したサビ等の予防や補修に貢献します!
- 接着剤
【現場ロイドお知らせ】「カークルLTE」が新しくNETISに登録されました
現場での車両接近検知システムとして多くのお客様にご利用いただいて おります「カーデル・カークル」シリーズのうち、「カークルLTE」が 新たにNETIS登録番号「KT-230026-A」を取得いたしました。 「カーデル・カークル」シリーズは、リリース以降多くのお客様に ご利用いただいております。 このたび、検知エリアと注意喚起エリアの間の見通しが確保できない環境下 などで実績を有する、LTE通信方式をNETIS技術に追加いたしました。 これにより「カークルLTE」もNETIS登録製品の仲間入りとなりました。 用途に合わせて幅広くご活用ください。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
【2025年7月2日(水)~7月3日(木)】『北海道土木・建築未来技術展2025』出展のお知らせ
株式会社GRIFFYは、アクセスサッポロで開催される『北海道土木・ 建築未来技術展2025』に出展いたします。 当社では、配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」をはじめ、 屋外無線伝送装置「Gウェーブ」や仮想標識表示システム 「バーチャサイン」 などを展示予定です。 当日は実際の製品のほか、サービスやデモンストレーションなどを ご覧いただくことができますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
昼夜天候を問わず工事現場に接近する車両の通過予測時間を周知。視認性の悪い箇所の安全対策に!
- その他計測器
- 計測・分析機器リース・レンタル
マイクロ波センサーによる車両通過時間予測システム「MS-VPP」を提供開始
このたび、マイクロ波センサーにより工事現場に接近する車両の速度を計測し、サイネージやタブレット等で通過予測時間を周知する、車両通過時間予測システム「MS-VPP」を開発し、2025年11月より建設事業者向けに提供を開始したことをお知らせします。 ■製品概要 ・「MS-VPP」は、マイクロ波センサーで工事箇所へ接近する車両の検知と速度の計測を行い、車両の速度および予め指定した場所の通過予測時間をサイネージやタブレット上に表示するシステムです。 連続して通過する車両についても計測・表示が可能です。 ・マイクロ波センサーに接続したデータ制御盤により、車速データと演算した通過予測時間をLTE回線で送信します。 マイクロ波センサーを活用することで、夜間や悪天候でも精度よく車両の検知と速度の計測が可能であるとともに、クラウドを介さず受信側でデータ処理するため、タイムラグ無く情報を表示することが可能です。 ・これにより、工事出入口から出庫する工事車両の運転手や、交通誘導を行う作業員が「あと何秒で車両が現場出入口付近を通過するか」を把握することが可能となり、視認性の悪い箇所の安全対策を実現します。
体調管理ソリューション「GenVital LTE」導入事例公開のお知らせ
今回の事例では、建設、物流業界の最前線をリードする株式会社大林組様、山九株式会社様に取材のご協力をいただき、「熱中症リスクの早期発見」や「作業員の安全確保」における具体的な取り組みをご紹介しております。 また、「GenVital LTE」のリリースに至るまで、開発にご協力いただいた大林組様へのインタビュー記事も「開発ストーリー」として掲載しております。 熱中症リスクが社会問題化している昨今、現場の生産性向上と作業員の安全対策に取り組まれている企業の皆様のヒントとして、ぜひご一読ください。 GRIFFYは今後も、「GenVital LTE」をはじめとするDXソリューションを通じて、より皆様が安全で働きやすい現場環境の実現に貢献してまいります。 ◾️株式会社大林組様(導入事例) ◾️山九株式会社様(導入事例) ◾️株式会社大林組様(開発ストーリー) ※記事の詳細はリンク先からご確認ください。
◆GRIFFY◆コーポレートサイトをリニューアルいたしました!
平素より、株式会社GRIFFYをご支援・ご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 このたび、コーポレートサイトをリニューアルいたしましたのでお知らせいたします。 デザインを一新し、サイト内の移動がスムーズになりました。 本サイトを通じて、GRIFFYのことをより一層ご理解いただければ幸いです。 今後も使いやすいウェブサイトの運営を目指し、内容の充実を図るとともに最新の情報を発信してまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
配筋検査ARシステム「BAIAS」に新機能「円弧計測モード」を搭載
2025年12月15日より配筋検査ARシステム「BAIAS」において、コンクリート製のケーソンや橋脚の施工時に、円弧状配筋の本数・間隔の検査を可能とする新機能「円弧計測モード」を提供開始したことをお知らせします。 今後、新機能活用事例の第一弾として、村本建設株式会社が施工する「大和御所道路曽我高架橋(PD6)下部工事」(発注者:国土交通省近畿地方整備局 奈良国道事務所)にて、本機能による配筋検査が実施される予定です。 機能の詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。 ■配筋検査ARシステム「BAIAS」概要 BAIASは、鉄筋コンクリート構造物の配筋検査を1名でも簡単に行える画期的なシステムです。 iPad Proに搭載されたLiDARセンサーとカメラを活用し、鉄筋の本数、径(太さ)、間隔を正確に計測。国土交通省の実施要領に定められた全計測項目に対応しています。 2025年4月には国土交通省NETIS「活用促進技術」に選定され、既に累計250現場以上での導入実績を誇ります。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
BIM/CIMクラウド「KOLC+」との連携をスタートしました
2026年1月より、「現場ロイドクラウド」上に収集した計測データを、株式会社コルクが提供するBIM/CIMクラウド「KOLC+」と連携させることで、デジタルツイン上での計測データサマリーの一元表示が可能になったことをお知らせいたします。 (例) クラウドロガーLTEによる各種環境データ計測 サインロイド2による風速・雨量・暑さ指数の予測 おんどロイドによるコンクリート養生時の温度・湿度計測 ぐらロイドによる斜面等の傾斜監視 形状変位計測システム「Gゲージ」による変位量の計測 上記サービスで計測されたデータはクラウドに送信され、グラフ表示やアラートメール通知などが可能になっています。今回、データ連携機能の実装により、「KOLC+」で構築したデジタルツイン上で、現場ロイドクラウドの最新の計測データを可視化できるようになりました。 詳細につきましては、リンク先のページから内容をご確認いただけます。
【展示会出展情報】先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2023に出展いたします。
2023年11月21日(火)〜22日(水)、 グランメッセ熊本にて開催されます「先進建設・防災・減災技術フェアin熊本2023」に出展いたします。 当日は、実際の製品・サービスやデモンストレーションなどをご覧頂くことができますので、 この機会にぜひ会場へお越しください。皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 <出展予定製品> ・生産性向上AIカメラ「PROLICA(R)(プロリカ)」 ・遠隔臨場システム「Gリポート(R)」 ・配筋検査ARシステム「BAIAS(R)(バイアス)」 ・DXクラウドカメラ「Gステイト(R)」 ・衛星ブロードバンド「Starlink」による不感地帯でのデジタルソリューション活用 ※出展製品は、会期までに予告なく追加・変更する場合があります。
【2024年6月5日(水)〜6日(木)】EE東北'24出展のご案内
株式会社GRIFFYは、夢メッセみやぎにて開催されます「EE東北'24」に 出展いたします。 当日は、実際の製品・サービスやデモンストレーションなどをご覧いただくことが できますので、この機会にぜひ会場へお越しください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 【出展予定製品】 ■生産性向上AIカメラ「PROLICA(プロリカ)」 ■配筋検査ARシステム「BAIAS(バイアス)」 ■遠隔臨場システム「Gリポート」 ■Gウェーブ ■Gフェイス ■クラウドカメラソリューション ※出展製品は、会期までに予告なく追加・変更する場合があります。
南海トラフ巨大地震へ備えを 緊急地震速報パトランプを提供
当社は、屋外環境下で緊急地震速報を受信し即座に回転灯と音声により 周囲に知らせることで、強い揺れへの注意を促し現場作業員の安全確保を図る 緊急地震速報対応パトランプ「パトロイド・震」を、緊急地震速報専用の パッケージ製品として、2025年1月より提供を開始することをお知らせします。 気象庁が発表する緊急地震速報にて最大震度が5弱以上と予想されると、 震度4以上が予想される地域では、携帯電話事業者を介して緊急地震速報を即座に受信し、 当該地域内に設置した緊急地震速報パトランプ「パトロイド・震」が作動し、 回転灯が発光するとともに、緊急地震速報が発表された旨を音声でアナウンスします。 ソーラー電源により場所を選ばず複数台の設置ができることから、 スマートフォン不携帯時にも情報を覚知でき、例えば建設現場では クレーンの吊り荷を安全な場所に下ろす、現場作業員を不安定な足場から 退避させる、といった安全確保を通じて被害軽減を図ることが可能になります。
現場から出場する建設車両に一般車両の接近をお知らせ! LoRa 変調方式の採用によりカバー範囲がさらに拡大
- その他計測器
GRIFFY 発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」を提供開始
当社は、建設現場で稼働する発電機の電源ON/OFFの通知や発電機稼働状況の遠隔監視を可能とし環境負荷の軽減に貢献する、発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」について、2025年3月より提供開始することをお知らせします。 ■発電機稼働状況監視システム「Gセーブ」概要 建設現場では施工に必要な照明や排水ポンプの稼働をはじめ、ネットワークカメラ等監視機器の運用にあたり、発電機が広く使用されていますが、不必要な時間に稼働させてしまうと燃料の浪費による環境負荷の増大や、騒音等による工事箇所周辺への影響が懸念されます。 「Gセーブ」は発電機のコンセントに接続することで、モバイル通信により発電機の稼働状況をクラウドサーバに収集し、発電機電源ON/OFFのメール通知が可能となるとともに、1日のうちの稼働時間や、「Gセーブ」本体付属のスイッチを押下後の累積稼働時間を収集し、遠隔地からいつでも閲覧可能となるシステムです。 強力マグネットにより発電機筐体に接着することで省スペースでの設置が可能です。 電源の切り忘れによる環境負荷の抑止や、発電機への効率的な燃料補給の実施への活用などが期待されます。
体調管理ソリューション「GenVital LTE」導入事例公開のお知らせ
今回の事例では、建設、物流業界の最前線をリードする株式会社大林組様、山九株式会社様に取材のご協力をいただき、「熱中症リスクの早期発見」や「作業員の安全確保」における具体的な取り組みをご紹介しております。 また、「GenVital LTE」のリリースに至るまで、開発にご協力いただいた大林組様へのインタビュー記事も「開発ストーリー」として掲載しております。 熱中症リスクが社会問題化している昨今、現場の生産性向上と作業員の安全対策に取り組まれている企業の皆様のヒントとして、ぜひご一読ください。 GRIFFYは今後も、「GenVital LTE」をはじめとするDXソリューションを通じて、より皆様が安全で働きやすい現場環境の実現に貢献してまいります。 ◾️株式会社大林組様(導入事例) ◾️山九株式会社様(導入事例) ◾️株式会社大林組様(開発ストーリー) ※記事の詳細はリンク先からご確認ください。