空調・冷暖房・換気機器の製品一覧
- 分類:空調・冷暖房・換気機器
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国土交通省能登復興事務所公式・日本経済新聞に当社の3Dプリンターが掲載されました
国土交通省能登復興事務所公式Xと日本経済新聞にて、能登復興に 当社の3Dプリンターを採用いただいたことが掲載されました。 国土交通省能登復興事務所公式Xでは、 能越道復旧工事で当製品を 用いた施工を行っていることを紹介いただいております。 また、日本経済新聞では、能登半島地震で損壊した道路の復旧に当製品 で作製した構造物が使われていること、工期を2週間程度短縮できること について記載されていますので、ぜひご覧ください。
公共インフラ第2ステージに貢献!公共インフラ整備を地上化へ。近年多発する自然災害に対応できる強靱な危険物屋外貯蔵タンク
- 水処理
給水量・風量自動可変機能付「てんまい加湿器」VCKタイプを新発売
2025年5月より、てんまい加湿器の新ラインナップ「VCKタイプ」を発売いたします。 WM-VCK1500は加湿器本体を天井内に、吸込・吹出口となる化粧グリルを天井面に取り付け、室内空気に対して直接加湿を行う滴下浸透気化式加湿器「てんまい加湿器」で、定格仕様※で1.5kg/hの加湿量を有します。「Modbus-RTU対応」「自動風量可変機能」「自動給水量制御機能」等の様々な次世代機能を搭載し、標準AC200V仕様とAC100V仕様(受注生産品)の2型番をラインナップいたしました。 ※吸込空気条件:23℃・40%RH、固定運転/強運転設定時の能力を表します。
学校の教室や廊下に好適!静音性に優れ、給水いらずでメンテナンス性も抜群!【学校への導入事例カタログ掲載中 | CADデータ有】
- 空気調和設備
マイナーチェンジにより加湿能力アップ!単独運転ダクト接続型の天井隠蔽設置で意匠的にも使いやすさ抜群!
- 空気調和設備
大容量となる2型番をラインナップ!サーバールームや通信機器室、工場施設などの産業空調にご使用いただけます。
- 自動制御設備
滴下浸透気化式加湿器「VFBタイプ」をモデルチェンジ
2023年11月より、滴下浸透気化式加湿器WM-VFBタイプをモデルチェンジし、新たに「WM-VFCタイプ」を発売いたしました。 単独運転の気化式としては大容量となる2型番を用意。空調システムや空調機の運転モードに左右されることなく、室内の空気条件に応じて確実に加湿します。また、通信機器室・サーバールーム・電子機器工場など顕熱負荷の大きい室内では、発生した熱を水分の気化蒸発に利用するため、冷房負荷を軽減し省エネルギーにつながります。
滴下浸透気化式加湿器「VWBタイプ」を新発売
2023年9月より、滴下浸透気化式加湿器WM-VWBタイプを新発売いたしました。 床置型の本体を単独で取り付け、室内空気に対して直接加湿を行う滴下浸透気化式加湿器であり、強運転で3.0kg/hの標準加湿能力を有します。「静音」「省施工」「手間いらず」の3つの特長を備え、オフィス・老健施設などにも使用可能です。 標準仕様と加湿器本体上部にダクト接続加工をした上部ダクト接続型の2型番をご用意しています。
グリッド天井対応型 「グリッドてんまい加湿器」を新たにラインナップ
滴下浸透気化式加湿器 /WM-VCJ1500「グリッドてんまい加湿器」を新たにラインナップいたしました。 「グリッドてんまい加湿器」は 600 角または 640 角のグリッド天井に対応する天埋カセット型の気化式加湿器です。 コンパクトな本体は T バーに干渉しない形状で 600 角または 640 角のグリッド天井にスッキリと収まり、意匠に配慮したシンメトリックなグリルデザインによって室内の美観を損なわずにご使用いただけます。また、オフィスや応接室などで使用しても運転音が気にならない静音設計となっているため、安心してご採用いただけます。
給水量・風量自動可変機能付「てんまい加湿器」VCKタイプを新発売
2025年5月より、てんまい加湿器の新ラインナップ「VCKタイプ」を発売いたします。 WM-VCK1500は加湿器本体を天井内に、吸込・吹出口となる化粧グリルを天井面に取り付け、室内空気に対して直接加湿を行う滴下浸透気化式加湿器「てんまい加湿器」で、定格仕様※で1.5kg/hの加湿量を有します。「Modbus-RTU対応」「自動風量可変機能」「自動給水量制御機能」等の様々な次世代機能を搭載し、標準AC200V仕様とAC100V仕様(受注生産品)の2型番をラインナップいたしました。 ※吸込空気条件:23℃・40%RH、固定運転/強運転設定時の能力を表します。
新製品「VSCタイプ」のカタログを公開しました
2018年3月より販売を開始いたします「WM-VSCタイプ」のカタログを新たに公開いたしました。 VSCタイプは本体を空調機や全熱交換器などにダクト接続し、気流を通過させることにより加湿を行う気化式加湿器です。 今回のモデルチェンジでは「最大処理風量アップによる性能向上」、「ドレン排水用ポンプの標準搭載による現地施工作業の省力化」、「二連電磁弁の採用による安全性向上」、「バックル型留め金具付点検扉の採用による保守作業性向上」などにより使い勝手の向上を図っています。