施工・工事・工法の製品一覧
- 分類:施工・工事・工法
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急速施工と高耐久な一体構造を実現。工事による交通規制期間を最小化し、道路橋の長寿命化・予防保全に貢献。災害時の早期復旧にも対応
- 耐震工法
ソフトクローズ機能で滑らかに閉まる引戸!ガラスを守り、長寿命で快適な受付カウンターを実現する新しい選択肢!
- 内装工事
- 特殊機能開口部
- ガラス工事
レール設置工事不要な防水板(止水板)、アピアガードシリーズ「簡易脱着式防水板 オクタッチ」を2025年4月1日に発売
近年増加する集中豪雨による浸水被害を防ぐため、防水性能の高い防水商品を求める声が高まっています。しかし、高性能な防水板は、フロントサッシへの加工やレールの設置工事が必要なことが多く、導入を困難なものにしていました。 そこで弊社が開発した、簡易脱着式防水板「オクタッチ」は、左右レールの設置が不要のため、エントランスのデザインはそのままに、施工なしで導入が可能です。セット操作も簡単で、緊急時の迅速な防水対策を可能にした高性能な防水板を2025年4月1日に発売します。 【特長】 ■レール不要で良好な意匠性 ■3ステップで簡単セット〈特許出願中〉 ■高い防水性能 ◇詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建築板金業界向けのビスです。用途:角波・各種役物を木下地に留める用のビスです。豊富な頭部カラー全15色です。
- 屋根・とい工事
強固で美しいコンクリート製品・工法。どんなシーンでもマッチするユニークでスタイリッシュな舗装材。事例写真や技術情報も多数掲載
- コンクリート擁壁
- 耐震工法
- 壁面・屋上緑化
設計・施工者様向け『Concrete Products Catalog Vol.06』発刊のお知らせ
この度、2025年に設計・施工者様向け『Concrete Products Catalog Vol.06』を発刊いたしました。 ※詳しくは関連製品、関連カタログページをご覧ください。
【図面の変更不要】導入実績25,000棟以上!簡単施工で、建物の変形を「約1/2」に低減できる制振装置
- 耐震工法
- 免振・制振・耐震工事
- 構造材
【お知らせ】エアースコップ、価格改定について
弊社で取り扱っており、大変ご高評頂いております「土ほぐし機 エアースコップ」ですが、原材料費の高騰を受け、製造メーカーより卸価格の引き上げが発表されております。 弊社におきましても、これまで経費削減や在庫管理の効率化などにより、販売価格への転嫁を避けるべく最大限の努力を重ねてまいりました。 しかしながら、度重なる仕入れ価格の上昇は、自社努力のみで吸収できる範疇を超える事態となっております。 つきましては、今後も製品の安定供給とサービスの質を維持するため、誠に不本意ながら、販売価格の改定を実施させていただくこととなりました。 日頃よりご愛顧いただいております皆様には、多大なご負担をおかけすることとなり、誠に恐縮ではございますが、何卒諸事情をご賢察いただき、今後とも変わらぬご引き立てを賜りますようお願い致します。 下記リンク(KF Logs)にてご確認頂ければ幸いです。 ※具体的な新価格につきましては、弊社営業担当者までお問い合わせください。
このような症状はお困りではありませんか?
・外壁タイルにひび割れがある ・タイルが浮いているように見える ・タイルの剥がれや欠損がある ・外壁の汚れや劣化が目立つ ・打診調査で不良箇所を指摘された ・修繕費用をできるだけ抑えたい 外壁タイルの不具合は、初期段階で補修を行うことで、大規模修繕を防ぐことにもつながります。 《当社のタイル工事について》 当社では、建物の状況や劣化状態を丁寧に調査し、最適な施工方法をご提案しております。 【主な施工内容】 ・外壁打診調査 ・タイル浮き補修 ・タイル張替え工事 ・エポキシ樹脂注入工事 ・ひび割れ補修 ・シーリング工事 ・高圧洗浄工事 ・外壁改修工事全般 ロープアクセス工法を活用することで、足場を全面に設置せず施工できるケースも多く、建物利用者様への負担軽減にも配慮しております。 マンション・ビル・商業施設・工場など、各種建物に対応しております。 外壁タイルの点検・補修をご検討の際は、お気軽にご相談ください。
設計の抜け漏れゼロへ。地盤改良の検討手順を網羅した「業務フロー」と実務で使える「主要計算式8選」を収録した設計・施工手引書。
- 地盤基礎工法
地盤改良設計の「安全確認」はこの1冊で完結。液状化検討や地震時最大接地圧など、見落としがちな検討項目をチェックリストで完全網羅。
- 地盤基礎工法
柱状改良の「見えない」不安を解消。支持層の直接目視と現場強度比1.0以上を両立。従来工法との比較表や設計基準強度を網羅。
- 地盤基礎工法
最大1000kNの高支持力。高地下水位や巨礫地盤も克服する国交省共同開発工法。設計選定フローや適判に使える技術根拠を公開。
- 地盤基礎工法