ガラスフェンスの上端、どう納める?施工性・意匠性から選べる3タイプ。別注加工にも対応。
ガラス手すりやガラスフェンスでは、ガラスの開放感を活かしながら、上端部をどう納めるかも意匠や施工性を左右するポイントです。 本製品は、施工性を重視したチャンネル、見付3~5mmのフラットチャンネル、意匠性を重視したフラットバーの3タイプをラインアップ。用途や納まりに合わせて選定できます。 【特長】 ■施工性重視のスタンダード形状(ウォールチャンネル・笠木チャンネル) ■見付3~5mmで製作可能なスリム&ワイド形状(フラットチャンネル) ■線の細さを活かしたシャープな納まり(フラットバー) ■SUS304・HL仕上げ ■切断・溶接・塗装などの別注加工にも対応 3タイプの形状・寸法・使い分けを掲載した選定資料をご用意しています。 まずは資料をダウンロードいただき、納まりの比較・選定にご活用ください。 「このガラス厚ならどれが合う?」「図面の納まりで製作できる?」といった、商品選定前のご相談も承ります。お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
■キーワード:ガラス笠木、笠木チャンネル、ガラスフェンス、ガラス手すり、ガラス上端、上端保護、ウォールチャンネル、フラットチャンネル、フラットバー、ステンレス、見付3mm、見付4mm、見付5mm、別注寸法、長尺、切断加工、溶接加工、塗装、ガラス金物 ■笠木チャンネル ガラス上端を覆うチャンネル形状。端部には安全対策として折り返しを設けています。 ■フラットチャンネル 見付け3~5mmで製作可能な受注対応品。金属部分を目立たせたくない納まりや、フラットバーの代替としてもご検討いただけます。 ■フラットバー 厚み・幅・長さから選べるステンレス製。ガラス上端をシャープに仕上げたい場合に適しています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ●ガラスフェンス ●ガラス手すり ●ガラス柵 ●吹き抜けまわりのガラス ●階段まわりのガラス ●商業施設・店舗のガラス間仕切り ●オフィス・公共施設のガラス間仕切り ※ガラス厚や現場の納まり、ご希望の見付け寸法などに合わせてご相談いただけます。
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スリーナイン島野株式会社は、美しく高級感のある製品を お客様にお届けしたいという考えのもと、 「装飾」を目的とした金物を製作しています。 独自の実験機を使用して安全試験を行うことで、 安心してお使い頂ける製品作りをしています。 製品やサービスを通じ「新しい価値の創造」と「新しい市場の創出」 によって、国や社会・文化、人類の進歩発展に貢献しています。



