スキャンした書類をAIが仕分けて名前付けする「魔法のゲートウェイ|G DOCK」
スキャンしたファイルや受信FAXをAIが自動で仕分けしてクラウドに保存してくれるサービスです。人はスキャンボタンを押すだけで読み込んだ原稿をAIがその内容ごとにフォルダ分けを実施し、後から化作したり目視で探しやすいようリネーム(名前付け)をしてくれます。仕分け・リネームのルールはお客さまのご要望に沿ってカスタマイズ可能。100を超える端末から集まるデータも対応可能です。
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基本情報
ファイルはGoogleドライブに保存、AI「Gemini」が仕分けとリネームを担当します。原稿を読み取るデバイスはメーカー・機種を問いません。現在ご利用の機材でもご利用いただけます。詳しくはお問合せください。
価格情報
ご利用になるデバイス数(拠点数)、ファイルの多さ、仕分け・リネームのボリュームにより別途お見積りいたします。
納期
用途/実績例
複数拠点や複数の個人拠点(テレワーク・業務委託)から書類を読みとって中央管理をするお仕事をされている企業様に人気です。日報、伝票(注文書・納品書・請求書など)、FAX、レポートなどを集めて整理するタスクに課題をお持ちの企業様にお役立ていただいています。50拠点150台以上の複合機からのデータ管理を実装した実績もあります。また設計からご相談頂けますので、貴社に会ったご活用方法のご提案が可能です。
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当社は、ファクシミリ通販から店舗展開、コピー機、ワープロ、パソコン、 携帯電話等、時代と共に主力商品と販売手法を変え成長してきました。 2009年よりITプロジェクトを立上げ、ビジネスを模索し、 企画・研究開発を続け、クラウドFAX、B-LINE、アプリカをリリースいたしました。 また、2018年32期からは既存のお客様のニーズから生まれた新しい 通信システムブランド「VPN X」を発表。 2019年33期にはこれから来る時代に大きな役割を果たすネットワークカメラの ショールーム及び専門サイトを開設しました。 さらに、35期となる2021年、まったく新しいコミュニケーションシステムとなる 「FaceConnect(フェイスコネクト)」の開発に着手しております。





