BCPは「保有」から「説明できる運用」へ。継続して動かせる状態にすることが本質的な価値です
『TSUDULY』は、リスク候補の抽出からBCP策定、実行、訓練、 改善までを一つの運用サイクルとしてつなぐシステムです。 拠点住所を位置情報化し、国土地理院のハザードマップや標高データ と照合し、拠点に関係する地理的リスク候補を提示。 AIによる自動化と人による判断・統制を組み合わせ、 判断のばらつきを抑えたBCP運用を実現します。 【特長】 ■発災時の行動計画と担当者が明確 ■常に最新の組織情報と連携 ■定期的な訓練で実効性を検証 ■訓練結果を基に計画が継続的に改善される ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【こんな課題を解決】 ■BCP文書:ワードやPDFで作成・保管されるが、更新が属人化しやすく、現場の最新状況と乖離しやすい ■安否確認・共有:緊急連絡には強いが、BCPに定められた行動計画やタスク管理とは直接連携していない ■タスク管理・表計算:個別のタスク管理は可能だが、BCP全体の状況や変更履歴との整合性を保つことが難しい ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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Internnect AI株式会社は、東京都港区に拠点を置き、AIプロダクト開発やSaaS事業を手がける企業です。 中でもBCP策定・運用支援SaaS『TSUDULY』の開発・運用を実施しております。






