管理車両・工事車両の本線合流を安全にできるようアシスト!
『車両注意喚起装置』は、レーダーで走行車両を検知し ランプで警告する製品です。 トンネル内を走る車両が見えづらく、本線合流までに 時間がかかるなどの一般的な現場の課題を解決します。 走行車両の有無を車内から判別し、本線合流を安全かつ スムーズに行うことが可能です。 【特長】 ■追突事故・ヒヤリハットを防止 ■一般車両からのクレーム削減 ■新しい安全対策・改善提案に ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【自己点検機能】 ■定期的に機器自体が自己点検を行い、機器に故障がないかを点検 ■不良発見時には機器動作を停止させるフェールセーフ設計 ■手動点検ボタンを押せば任意のタイミングでの自己点検も可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【このようなお困りごとを解決】 ■高速道路のトンネル出口付近の電気室から管理車両・工事車両などが本線に合流するとき ・外とトンネル内の明暗差がひどく、走行車両を視認しづらい ・無灯火走行の車両が多く、視認しづらい ・車・舗装の性能が高くなり、走行音が聞こえづらくなった ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、変化する情報コミュニケーション空間を対象にした製品を作っています。 現在は非常電話ボックス、誘導灯等の設備・機器といった 高速道路の安全情報に関連する製品を主体にしています。 自動運転技術などで変化していく道路業界や進歩する インターネット情報通信技術のような変化する市場に対して絶えず挑戦し、 従来の市場の変化をリードし、新たな市場の創造を目指しています。





