走行車両検知時のみ発光するため警告機器の風景化を防ぎます!
当社で取り扱っている「規制警告装置」についてご紹介いたします。 輝度の高いフラッシュライトと走行車両を検知するレーダーを 組み合わせることで、走行車両を検知した時のみ点滅発光を行います。 レーダーで車両を検知した時のみ点滅発光を行うため装置が 風景化してしまうことを防ぎ、効果的に警告することが可能です。 【特長】 ■走行車両検知時のみ発光するため警告機器の風景化を防ぎ、効果的な警告を行う ■レーダーと発光部間は無線で信号を送受信するため通信工事は不要 ■設置は規制標識看板の支柱にバンドで簡単・省スペース取付 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【その他の特長】 ■レーダー・発光部間の通信距離は最大200m ■点灯時間は調整可能 ■商用電源仕様かバッテリー給電仕様を選択可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、変化する情報コミュニケーション空間を対象にした製品を作っています。 現在は非常電話ボックス、誘導灯等の設備・機器といった 高速道路の安全情報に関連する製品を主体にしています。 自動運転技術などで変化していく道路業界や進歩する インターネット情報通信技術のような変化する市場に対して絶えず挑戦し、 従来の市場の変化をリードし、新たな市場の創造を目指しています。





