理事長と事務長、決裁の順番を読む。医療業管理職研修
Sales Innovation Salon からのご提案です。理事長と事務長で見ている数字が違い、稟議は診療報酬改定や補助金の時期に左右される。医療機関を相手にする営業では、意思決定の順番を読み違えると訪問回数だけが増えていきます。面談の機会そのものが限られるため、一回の訪問で何を確認するかが問われます。 医療業管理職研修は、STEP01で購買心理学と事前準備を医療機関の体制に合わせて学び直すところから始めます。STEP02では、ヒアリングの黄金比で看護部門や技師長の運用課題を引き出し、経営層には投資回収と人員負荷で語り直すプレゼン構成、反論処理の型を習得。窓口が事務部門か現場の部門かによって進め方が変わる点も整理します。STEP03では、その型を担当エリアの案件レビューへ定着させます。 レッスンは週1回×3か月。外部に依存せず社内に残る営業資産として、まずはご相談ください。担当エリアの再編や、後進の同行指導の見直しと合わせてもご相談いただけます。お問い合わせをお待ちしています。
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基本情報
■対象:医療業管理職研修 ■受講対象者:医療機器・医薬・医療系サービスを扱う営業所長、エリアマネージャー ■カリキュラム:STEP01 購買心理学と医療機関の体制理解/STEP02 運用課題のヒアリング、経営層向けプレゼン構成、反論処理/STEP03 エリア案件レビューへの定着 ■実施形態:弊社ノウハウスペシャリストによるレッスンを週1回×3か月 ■料金:企業・団体向け 120万円/1名(税別) ■備考:個人1on1プラン、グループプランは別途ご案内します
価格情報
B2B(企業・団体)プラン 120万円/1名(税別)。週1回レッスン×3か月。3名受講の場合は360万円(120万円×3名)で、社内に指導者を3名育成できます。ほかに個人1on1プラン/グループプランもご用意しています。受講人数・実施形態により個別お見積り。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
用途/実績例
・理事長と事務長で判断材料が異なる案件を、訪問順から設計する場面 ・診療報酬改定や補助金の時期を見据えて提案時期を調整する検討 ・看護部門や技師長の運用課題を、経営層向けの説明へ置き換える打ち合わせ ・限られた面談時間で確認する項目を、事前に絞り込む商談準備 ・受講者がエリア内の案件レビュー観点を統一し、後進を指導する取り組み
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