「確実な路面管理と省エネ運転を実現する高機能自動制御システム」
本自動制御装置は、使用場所の気象条件や用途に応じて路面温度と水分を的確に検知し、ロードヒータへの出力を自動制御する高信頼システムです。 【基本制御(2要素)】 路面温度センサ + 水分センサによる自動制御 【拡張制御(3・4要素)】 オプションの外気温センサ・降雪センサの追加で、よりきめ細かな制御が可能
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基本情報
電源: AC 100 / 200V 50 / 60Hz 温度制御部: 温度調節幅:1.0℃固定 消費電力 / 重量: 約16W(200V使用時) / 重量:1.8kg 路面温度センサ: 埋込型 / 白金測温体 Pt100Ω(JIS B級) 水分センサ: 埋込型(2PNCTリード線付) オプション: 外気温ユニット(KTC-1A型)、降雪ユニット(JB1700C)
価格帯
納期
用途/実績例
マンション・ビルのエントランス、アプローチ、駐車場等の凍結・スリップ事故防止 商業施設や公共施設の車椅子スロープ、歩道橋などの雪対策 急勾配の坂道や寒冷地における各種通路・外構の安全確保と、無駄な電力消費を抑えた省エネ自動ランニング
企業情報
☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆ 床暖房システム・融雪システムの総代理店として、 東北各地の一般住宅はもとより、福祉施設や公共施設など多様なニーズに対して、最新のシステムバリエーションと万全なトータルサポートでお応えします。 夜間に蓄えた熱で朝から快適な暖かさを実感できる。深夜電力利用の「蓄熱床暖房システム」は、 経済的で頭寒足熱の理想のシステムです。 室内では火気を全<使用せず、暖房器具等設置のスペースも不要ですので、 保育所や幼稚園、福祉施設などに最適です。






