歩行者の安全を確保することを目的とした、新たな橋梁の改修方法!
『コンパクトブリッジ』は、生活道路、通学路等に架かる歩道が 確保されていない小さな橋梁に歩道を添架する簡易橋梁です。 支間10m程度、歩道幅員2.0m程度の歩道拡幅に用いる工法で、 橋台に取り付けたブラケットに「アルミ床板」を載せる方式。 高欄設置・舗装などを工場にて行うなど現場の手間を省き、 即日通行が可能となります。ご用命の際はお気軽にご連絡ください。 【特長】 ■小さな橋梁の安全性向上 ■大掛かりな工事が不要 ■施工工数が少なく工期短縮と経費の大幅削減 ■工場で製作から組立まで行いトラックで現地へ搬送 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【施工手順】 ■調査・計測工 ■足場設置 ■橋台の鉄筋探査 ■アンカーボルト打設 ■アンカーボルト引抜検査 ■ブラケット取付け ■コンパクトブリッジ架設 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【施工実績(一部)】 ■白川5号橋/岐阜県 ■弁天橋/兵庫県 ■大谷橋/広島県 ■菅原橋/群馬県 ■千里ヶ浜1号橋/長崎県 ■中央橋/東京都 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
企業情報
株式会社住軽日軽エンジニアリングは、住友軽金属工業(株)アーバンエンジニアリング事業部(現(株)UACJ)と日本軽金属(株)景観エンジニアリング事業部がそれぞれ分社化され2000年8月1日に統合、合弁会社として発足いたしました。 発足から20周年を迎え2020年、新たに日本軽金属グループの一員として社名を日軽エンジニアリング株式会社と変更しました。 「美しいまちとあなたのアル未来」 アルミと技術をかけ合わせ、まち、ひとの未来を豊かにすることを使命とした企業を目指します。









