横断者がいる場合の一時停止率大幅増!走行速度20~40km/hの車両割合が増加した事例をご紹介
当社製品を、大阪府柏原市に設置した事例を ご紹介いたします。 横断歩道の視認性確保と車両のスピード抑制対策 として設置しました。 設置後は20m~40m位置でブレーキを開始した車両が 北行きでは28.9%増加、南行きでは15.1%増加。 特に「北行き・横断歩行者影響あり」の状況下では、 早期ブレーキ開始車両が35.9%も増加しました。 【事例概要】 ■設置場所 ・大阪府柏原市大正1丁目9 市道 清州今町線 ■効果 ・平均走行速度:北行き-1.2km/h、南行き-2.8km/h ・一時停止率:設置前24.6%→設置後43.5% ・適正速度帯:北行き+3.8%、南行き+19.2% ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。





