狭小壁だから実現できる大開口・大空間設計で、幅450mmの狭小壁で高い耐震性能を実現!
木造建築において、耐震性能を確保しながら 大開口を設けたいというニーズは年々高まっています。 しかし一般的な耐力壁では、必要な耐力を確保するために壁量が増え、 窓や開口部の配置に制約が生じるケースが少なくありません。 『壁無双450』は、幅わずか450mmの狭小壁でありながら、 壁倍率29倍という高い耐力性能を実現した高耐力壁柱で、 狭小壁で必要な耐震性能を確保できるため、大開口・大空間設計を可能にします。 狭小壁の採用により、これまで耐力壁が必要だった、 大きな窓を設置したい住宅、全面ガラス張りの店舗、 開放感のあるオフィス、展示施設や公共施設、木造商業施設など 大開口が求められる建築物に好適です。
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基本情報
【こんな課題をお持ちの方におすすめ!】 ✓狭小壁で耐震性能を確保したい ✓大開口の木造建築を計画している ✓耐力壁の量を減らしたい ✓開放感のある空間を実現したい ✓都市部の狭小地に建築したい ✓非住宅木造建築の設計を行いたい
価格帯
納期
用途/実績例
【施工実績】 2022年 7月 H1C梅田茶屋町(大阪府大阪市) 2022年11月 石崎邸(山梨県) 2023年 6月 K邸(東京都) 2023年11月 新宿香港カフェ(東京都新宿区) 2024年 6月 フォレストノート事務所(岐阜県美濃加茂市) 2025年 5月 小郡医療モール(福岡県小郡市) 2025年 7月 M’s VILLA(長野県北佐久郡) 2025年11月 S-House(東京都) 2026年 1月 讃岐の家(香川県) 2026年 2月 宮本邸(大阪府)
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株式会社スクリムテックジャパンは、これからの木造建築に必要とされる 木材接合金物の研究開発及び販売を行っております。 木材を強く美しく接合する[ホームコネクター]、中高層の木造建築物の適用が可能は接合靱性型GIR[タフネスコネクター]のご用命は弊社まで。





