高反射塩ビシート防水で赤外線を抑え、倉庫内の品質維持に貢献。
倉庫業界では、保管物の品質を維持するために、温度や湿度の安定した環境が求められます。特に夏場は、屋根からの熱流入により倉庫内の温度が上昇しやすく、保管物の劣化や品質低下のリスクが高まります。また、冷房負荷の増大は運用コストの増加にもつながります。リベットルーフCOOLは、太陽光を効率よく反射し、シート面の温度上昇を抑制することで、倉庫内の温度上昇を抑え、保管物の品質維持をサポートします。 【活用シーン】 ・倉庫の屋根 ・品質管理が求められる保管スペース ・夏場の温度上昇対策 【導入の効果】 ・保管物の品質維持 ・冷房負荷の軽減による省エネ効果 ・倉庫内の温度安定化
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 ・太陽光を高反射し、シート面の温度上昇を抑制します。 ・特殊顔料配合により、赤外線を効率良く反射し、建物への蓄熱を軽減します。 ・外断熱効果により、躯体への熱応力を抑え、ひび割れ・結露の防止に寄与します。 ・ポリエステル樹脂製補強クロス積層により、優れた寸法安定性、引張・引裂性能を実現します。 ・RC、PC、ALCパネル、金属下地、木下地など、多様な下地に対応します。 【当社の強み】 アーキヤマデ株式会社は、塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っており、誘導加熱装置を用いた「機械的固定工法」に定評があります。また、屋上防水に加え、「防水一体型太陽光基礎」も展開しており、屋上環境の整備に関する幅広いニーズに対応いたします。
価格帯
納期
用途/実績例
タワー、ホテル、空港ターミナルビル、マンションなどの屋上に
カタログ(5)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
アーキヤマデ株式会社は塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っています。塩ビシート防水を、誘導加熱装置を用いて屋上下地に対して固定する「機械的固定工法」に定評があります。 また、屋上防水の他に、「防水の不安なく陸屋根に太陽光パネルを設置できる”防水一体型太陽光基礎”」も展開。再生エネルギーニーズの高まりから、広がりを見せる屋上への太陽光設備設置でも役立つ製品を展開しています。






