高反射塩ビシート防水で赤外線を反射し、ふく射熱を抑え、設備安定に貢献!
病院では、医療機器の安定稼働や、患者様の快適な療養環境維持のために、建物全体の温度・湿度の安定が求められます。特に屋上からの熱流入は、空調負荷の増大を招き、設備への負担やランニングコスト増加の原因となります。また、温度変化による結露は、機器の故障やカビの発生リスクを高める可能性があります。当社の「リベットルーフCOOL」は、これらの課題に対し、屋上からの熱負荷を軽減することで、建物全体の設備安定化と省エネルギー化に貢献します。 【活用シーン】 ・屋上からの熱流入による空調負荷の増大 ・温度変化に伴う結露リスク ・医療機器の安定稼働環境の維持 ・患者様の快適な療養環境の確保 【導入の効果】 ・空調負荷の軽減による省エネルギー化 ・建物内部の温度・湿度安定化 ・結露リスクの低減 ・医療機器の安定稼働支援 ・快適な療養環境の維持
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基本情報
【特長】 ・太陽光を効率よく反射し、シート面の温度上昇を抑制します。 ・特殊顔料配合により、赤外線を効率良く反射し、建物への蓄熱を軽減します。 ・外断熱工法により、躯体への熱応力を抑え、ひび割れ・結露を防止します。 ・ポリエステル樹脂製補強クロス積層により、優れた寸法安定性、引張・引裂性能を実現します。 ・RC、PC、PCa、ALCパネル、金属下地、木下地など、多様な下地に対応します。 【当社の強み】 アーキヤマデ株式会社は、塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っており、誘導加熱装置を用いた「機械的固定工法」に定評があります。また、屋上防水に加え、「防水一体型太陽光基礎」も展開しており、屋上空間の有効活用を支援する製品を提供しています。
価格帯
納期
用途/実績例
タワー、ホテル、空港ターミナルビル、マンションなどの屋上に
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アーキヤマデ株式会社は塩ビ樹脂系シート防水材の開発・製造・販売を行っています。塩ビシート防水を、誘導加熱装置を用いて屋上下地に対して固定する「機械的固定工法」に定評があります。 また、屋上防水の他に、「防水の不安なく陸屋根に太陽光パネルを設置できる”防水一体型太陽光基礎”」も展開。再生エネルギーニーズの高まりから、広がりを見せる屋上への太陽光設備設置でも役立つ製品を展開しています。






