写真や点群データ、BIMモデルを最大98%圧縮し軽快に表示。多様なデータを統合し、簡単・迅速な情報共有で業務連携を円滑化
『Cesium』は、写真や点群、BIMなどの大容量データを60%~98%圧縮し、 Webブラウザ上で高速に可視化・共有できる3D地理空間プラットフォームです。 「Cesium ion」を使用した3D Tiles化により多様なデータを圧縮・配信し、 当社提供の「iTwin」などと組み合わせることでCADや測量成果、 施工データを統合したデジタルツインを構築可能。 建設・維持管理現場と本社のシームレスな情報共有が可能になり、 各種業務の効率化や発注者への説明や関係者間の情報共有の円滑化に貢献します。 【特長】 ■最大98%圧縮による軽快な操作性 ■Webブラウザ上での高速3D可視化と共有が可能 ■デジタルツインによる3D空間での情報統合 ■建設現場の生産性向上やインフラの維持管理の効率化をサポート ★当社は6/17(水)~ 6/20(土)に幕張メッセで開催される「CSPI 2026 国際 建設・測量展」にて 国内事例をご紹介するセミナーを行います。 ※各種取り扱い製品について詳しくは資料をご覧ください。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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【こんなお悩みに】 ・点群やBIM/CIMなどの大容量データの共有・発注者への説明が困難 ・業務現場と本社の情報の分断化を解消したい ・老朽化するインフラの維持管理を効率化したい ・インフラプロジェクトを円滑に進めたい 【セミナー情報】 タイトル:来て・見て・実感!建設現場DX革命 ポイント:デジタルツインを活用した、建設現場の最新国内事例をお届け 日時:2026年6月19日(金)13:30~14:30 会場:PRセミナー I 会場 スピーカー:合同会社ベントレー・システムズ、株式会社EARTHBRAIN デジタルツインを活用した建設現場の安全性・生産性・環境性の向上は、今や「出来たらいいな」と夢見ることではなく、 日本国内で「現在進行中」で実現されている取り組みです。デジタルとフィジカル空間を結びつけることで、 建設現場の業務がどのようにスマート化していくのか、2025年問題に対応する技術の国内事例とともにご説明いたします。 ※各種取り扱い製品について詳しくは資料をご覧ください。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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当社のソフトウェアは、さまざまな分野、セクター、そしてインフラ ライフサイクルの様々なフェーズのユーザーが最高の仕事を行えるように 支援します。 インフラ専門家のニーズを理解し、長年にわたって彼らの業務と 生産性の向上に貢献してきました。 ユーザーがデータを使用してインフラストラクチャの最大の課題を 克服できるよう支援します。





