販促物のコストを抑えたい課題を解決!輸送から店頭展開まで無駄のない什器設計をご提案
物流コストや原材料の値上げに対し、当社がご提案する 「内箱兼用什器」「外箱兼用什器」の使用例をご紹介します。 「内箱兼用什器」は広げると置き型什器や吊り下げ什器に 展開が可能で、商品を入れたまま輸送ができる設計。 コンパクトに収まるのでパレットへの積み付けも改善されます。 「外箱兼用什器」は輸送箱をそのまま什器に変形させることが でき、紙の使用量が減りコスト削減と同時にエコにもなります。 店舗スタッフでも簡単に組み立てられる設計です。 【事例概要】 ■内箱兼用什器:切り外しで吊り下げと置き型の 両方で使用でき、様々な売り場に合わせた設計が可能 ■外箱兼用什器:160サイズに収まる設計で 輸送コストを削減、什器をパットとして活用し緩衝材不要 ■成果:運搬時は小さく折りたたみ、 店頭で売り場面積に合わせ広げて使用する実績も多数 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社東具は、POPパーツのメーカーとして業界の一役を 担うようになり、その後さらに事業ドメインを拡大し、店頭ツール専門の SP広告代理店としてセールスプロモーション全般にわたるサービスの展開を させていただいております。 令和元年5月よりスタートした東具の中期経営計画「NEXT TOGU #1」では、 事業ドメインを「コミュニケーション・ミックスで“欲しい"を創るクリエイティブ・ カンパニー」とし、新たな価値を生み出す企業として進化。 私たちの使命として、お客様と店頭と消費者を繋ぐ複数の コミュニケーションツールを活用した提案と実施に取り組んでまいります。





