多様な設置方法で配荷率向上!ユニット化設計の2WAY什器をご提案
株式会社井田ラボラトリーズ様に、カントリー&ストリームの 「ハニーフルリップR」販促什器をご提案した事例をご紹介します。 競合の多い定番棚のカウンターのみでなく、お店の空いている スペースでも運用できるよう、多様な設置方法に対応することで 配荷率を上げたいという課題をいただきました。 4つのパーツに分かれたユニット化設計の2WAY什器をご提案。 すべてのパーツを組み合わせるとカウンター什器になり、 組み合わせずに使うとそれぞれ独立して使用できる設計です。 【事例概要】 ■課題:多様な設置方法に対応することで配荷率を上げたい ■提案:各パーツが独立したユニット化設計で対応 ■成果 ・設置のしやすさを追求し、配荷率を向上させる什器 ・汎用性があって使いやすい什器と評価 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社東具は、POPパーツのメーカーとして業界の一役を 担うようになり、その後さらに事業ドメインを拡大し、店頭ツール専門の SP広告代理店としてセールスプロモーション全般にわたるサービスの展開を させていただいております。 令和元年5月よりスタートした東具の中期経営計画「NEXT TOGU #1」では、 事業ドメインを「コミュニケーション・ミックスで“欲しい"を創るクリエイティブ・ カンパニー」とし、新たな価値を生み出す企業として進化。 私たちの使命として、お客様と店頭と消費者を繋ぐ複数の コミュニケーションツールを活用した提案と実施に取り組んでまいります。





