電気代0円!気流をコントロールして雪だまりを防ぎます。
雪庇(せっぴ)とは… 積雪地帯では建築物の屋根や屋上から外壁面より外側にせりだしてくる雪の塊(雪庇・せっぴ)が落下して、通行人に危害が及んだり、建物の窓ガラスなどに損害を与える事故が多発しています。 雪庇は、成長している間に融雪結氷を繰り返して硬い雪となって落下するので大変危険です。 【セフティーウイングの特長】 ●試験施工による観察記録と風洞実験データの結果をもとに開発 ●各地域の積雪量から設置高さを自由に選択できます ●多層化の羽構造により風速を減少させることなく、雪を風下側に排出 ●羽根状で、周囲の融雪を促進する効果があります ●設置後に周囲の環境変化による性能低下が発生した場合、装置高さの嵩上げが可能 ※アルミニウム支柱はパラペット天端設置の場合、高さ600mm(羽根4段)以下に適用できます。





