柱状改良の「見えない」不安を解消。支持層の直接目視と現場強度比1.0以上を両立。従来工法との比較表や設計基準強度を網羅。
地盤改良の品質トラブルを未然に防ぐための技術資料です。 従来の柱状改良では確認が難しかった「支持層」を直接目視で確認可能。 さらに、厳格なスラリー管理により、一般的に0.2~0.8程度と言われる強度比(現場供試体強度/室内配合強度)において、「強度比≧1.0」を実現しています。 国交省共同開発・NETIS登録技術としての確かな品質管理手法をご覧ください。 【掲載内容】 工法概要と信頼性 従来工法の課題と本工法の技術的優性 設計上のメリットと適用条件 品質管理の特徴
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エルニード協会では、「スーパーラップル基礎工法(エルニード工法)」を 取り扱っております。 本工法は、建設発生土に水とセメント系固化材を加えて混合してできる 安定処理土を用い、建設基礎のラップルコンクリート工法をより改良した工法。 当社の会員企業は東北~九州までいるため、全国からの要望に対応可能です。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。








