高耐力パイプ式独立柱脚金物「TPB」についてご紹介いたします!
『TPB』は、アンカーボルト1本配置で施工がしやすい高耐力パイプ式 独立柱脚金物です。 アンカーボルトが1本になったことにより位置出しから留め付けまで 施工がしやすくなりました。 「TPB60(M16)」は±10mm程度、「TPB80(M20)」は±8mm程度の アンカーボルトの施工誤差を吸収できます。 【特長】 ■アンカーボルト1本配置で施工がしやすい ■パイプになり柱の加工が簡単に ■柱受部品交換式で105角~300角、平柱に対応 ■60kN/80kNの高耐力を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【対象】 ■建設業界 ■リフォーム ■木造 ■構造材 ■部材間の接合 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
【用途】 ■高い引抜耐力が必要な柱脚の接合部に使用する接合金物 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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日本人が愛する「木の家」を、地震からしっかり守る建築金物メーカーです。 日本で最初にクレテックによる金物工法を広め、在来の木造軸組み工法をさらに堅固なものとしました。 また、従来から木造の家づくりに使われている補強金物(Zマーク、Cマーク)の生産高では、日本一の生産量を誇っています。 さらに、最新設備による構造躯体のプレカット事業では、今後は東日本全域へと展開の予定です。 国内では栃木県、千葉県などに、海外では中国及びグアムにグループ会社を持ち、将来はグローバル企業への発展をめざします。





