36mの高さで船体整備をサポート。2.4m横旋回ジブ搭載。
造船業界における船体整備では、高所での作業効率と安全性が重要です。船体の広範囲にわたる塗装、溶接、点検作業は、高所作業車の性能に大きく依存します。特に、船体は構造が複雑で、作業場所が限定されることも多いため、柔軟な操作性と高い作業性が求められます。ウルトラブームリフト『1200SJP』は、36mの作業床高と2.4mの横旋回ジブにより、これらの課題に対応します。 【活用シーン】 * 船体の塗装作業 * 溶接作業 * 船体点検作業 * 狭い場所での作業 【導入の効果】 * 作業時間の短縮 * 作業効率の向上 * 安全性の向上
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基本情報
【特長】 * 作業床高 36.6m * 先端屈折ジブ 2.4m * 454kg高荷重モード標準搭載 * 4輪拡張アクスル * フルタイム四輪駆動 【当社の強み】 JLGは、全世界で70数種類の高所作業車を展開しているリーディングカンパニーです。日本製の高所作業車にはない機能と、世界基準の高い安全性能と使いやすさが評価されています。
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JLGは、全世界で70数種類の高所作業車を展開しているリーディングカンパニーです。 その製品群は、日本製の高所作業車にはない機能や、“世界基準”の高い安全性能と使いやすさが評価されており、走行に動力を使わない高所作業台のラインナップも充実しています。 特にエコリフトシリーズは走行・昇降ともにモーターや油圧装置などを一切使用せず完全手動式なので、はしご・足場に代わる安全で生産性の高い作業を実現します。






