実質、再エネ100%!しろくま電力は、御社に最適なプランをご提案します!
しろくま電力のプランは、高圧・特別高圧の法人向けに、企業ごとの考え方やリスク許容度に合わせて選べる電力プランをまとめたサービスです。電力市場の価格変動を活かしてコスト削減を狙うプランから、価格の安定を重視する固定型プランまで、複数の選択肢を用意。事業規模や電力使用量、コスト管理方針に応じて最適な組み合わせを選べるため、無理のない電力調達が可能です。 また、価格高騰リスクを抑えるオプションもあり、柔軟で安心感のある電力利用を実現します。 【プラン】 ■市場連動型プラン ■上限付き市場連動型プラン ■固定単価型プラン ■ミックスプラン ■燃調リンク型プラン ■完全固定型プラン 【オプション】 ■陽水オプション ■DRオプション ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プラン詳細】 ■市場連動型プラン:市場価格が安い時間に使えば電気代が大幅に安くなるプラン。 ■上限付き市場連動型プラン:市場連動型プランの高騰リスクを抑えたオトクな電力プラン。 ■固定単価型プラン:電気代が時間ごとに変動しない、安定して電気代が安いプラン。 ■ミックスプラン:季節ごとに電気代の仕組みが変わる、高騰リスクを排除したプラン。 ■燃調リンク型プラン:固定単価型よりも月ごとの変動がさらにゆるやかになるプラン。 ■完全固定型プラン:電気代の単価が1年間固定され、確実に電気代が安くなるプラン。 【オプション詳細】 ■陽水オプション:揚水発電所の収益を還元するオプション。上記プランからさらに-2%安くなる! ■DRオプション:指定した時間に節電するだけで電気代を割引!かんたん申込で20円/kWhも安くなる! ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■エネルギー指定管理工場など、多くの電気を使う工場をお持ちの法人様 ■ホテルなど、365日電気を多く使うお客様 ■小売店舗など ◼️学校、病院、市役所 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
詳細情報
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しろくま電力の導入事例では、自動車部品メーカーの 株式会社ヨロズ が脱炭素とコスト改善を目的に電力供給を切り替えた背景・成果が紹介されています。ヨロズは「ヨロズグローバル環境ビジョン2040」で2040年のカーボンニュートラル実現を掲げており、既存の電力プランは価格が高く供給エリアにも制限があったため、脱炭素実現を支援できるパートナーを探していました。しろくま電力は豊富な知識・実績から信頼できる相談相手と評価され、国内の複数拠点への統一契約が可能な点や市場連動型プランによる電気代の抑制が決め手となりました。結果として、電力を**実質再エネ100%**にでき、CO₂排出量削減とコスト削減の両方を実現。また、脱炭素モデルとして業界内での発信力も高まり、今後さらなる太陽光設備導入や蓄電池活用による効率的な運用も予定されています。
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1959年創業のアパレル大手・ワールド様は、電力会社からの大幅な値上げ通知を受け、電気代の高騰対策と脱炭素経営の推進を目的にしろくま電力への切替を検討しました。しろくま電力とは 市場連動型プラン の契約を結び、2022年10月に神戸本社、12月からは国内5拠点の工場で電力供給を開始しています。このプランにより、既存契約時の価格より電気代を抑えられており、特に本社ビルでは想定以上のコスト削減効果が出ています。また、しろくま電力の電気は**実質再生可能エネルギー100%**でCO₂を出さないため、同社の「2030年までにCO₂排出量を50%削減する」という環境目標達成にも貢献。しろくま電力担当者の丁寧でわかりやすい提案も評価され、契約後の対応にも満足されています。しろくま電力の市場連動型プランは電気代の削減だけでなく、脱炭素経営を進めるうえでの安心材料ともなっています。 
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しろくま電力の導入事例「PPS_27」は、沖縄県で介護施設を運営する社会福祉法人が、電力コストの上昇と安定供給の課題を受けてしろくま電力に切り替えた内容です。既存の電力契約では電気料金の変動や高騰が経営に影響していたため、法人はコスト安定と環境配慮の両面を満たすパートナーを探していました。しろくま電力は市場連動型プランや上限付き市場連動型プランを提案し、電力の安定性を保ちながらもコスト面の改善が期待できることが評価されました。切替後は電気代の抑制に加え、再生可能エネルギーの活用による環境価値向上にもつながり、施設利用者や地域からの信頼性向上にも寄与しています。また、しろくま電力の丁寧なフォロー体制や提案力を高く評価され、継続的な関係構築が進んでいます。本事例は、電力調達の見直しが経営安定と環境戦略に直結する良い例として紹介されています。
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この事例は、食品加工・製造を手がける 日本フードパッカー株式会社 が、持続可能なモノづくりと環境負荷の低減を目指してしろくま電力を導入したものです。フードパッカー様は「食のインフラ」として社会貢献を重視し、CO₂削減と電気代の両立に課題を抱えていました。他社とも比較する中で、CO₂削減と電気代削減の両方を同時に実現できること、さらに企業としての社会貢献に対する価値観が一致したことが、しろくま電力を選んだ決め手になっています。実際に切り替え後は、担当者との丁寧なコミュニケーションを通じて不安を解消しつつ電気代を約30%削減できたほか、CO₂排出量の大幅削減も実現しました。これにより、環境取り組みを社内外に発信する基盤が整い、脱炭素を進める企業活動に弾みがついたとのことです。しろくま電力は単に安いだけでなく、企業の理念や社会貢献の考えも重視した提案と実績を評価されています。
カタログ(2)
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しろくま電力株式会社は、グリーン電力に特化し蓄電池を使って 電気代を構造的に安くする電力会社です。 「適地が少ない」「コストが高い」「不安定」といったグリーン電力の 課題に対し、AIによるジオデータ解析、クラウドバッテリーシステムの開発、 日射量計のスマート化など、独自のテクノロジーを活用したさまざまな 解決策で挑んでいます。 ご用命の際は、当社へお気軽にお問合せください。





