複雑に歪んだ二次元コードを正確に復元する技術です
当社で取り扱っている「歪んだ二次元コードを正確に復元する技術」について ご紹介いたします。 通常、紙に印刷されたQRコードが歪むと復元が困難ですが、 本技術では、QRコードの各エッジの座標を推定し、歪みを補正、 エッジ間の位置関係をもとに最適なモジュール配置を決定することで 歪みのない座標系に変換し、正しいQRコードを再構築します。 【特長】 ■不均一な歪みに対応可能 ■各エッジの座標を推定し、エッジ間の位置関係をもとに最適なモジュール配置を決定 ■補助パターンを付けると、さらに復号成功率が向上 ※「関連リンク」をクリックすると技術内容の詳細をご覧いただけます。 リンク先のページ内では、技術カタログの無料ダウンロードも可能です。 技術の詳細に関するお問い合わせや、大学技術との連携による製品開発のご要望につきましては、 下の「Webからお問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
※「関連リンク」をクリックすると技術内容の詳細をご覧いただけます。 リンク先のページ内では、技術カタログの無料ダウンロードも可能です。 技術の詳細に関するお問い合わせや、大学技術との連携による製品開発のご要望につきましては、 「Webからお問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。
価格帯
納期
用途/実績例
【想定される用途】 ■印刷された二次元コードが歪んだ際に、読み取りを可能にするアプリ。 (例) ・段ボールや配送ラベル ・レシート、チケット、クーポン など <アプリを一緒に開発していただける企業を募集中です> ・QRコードリーダー開発企業 ・QRコード関連アプリ開発企業 など
企業情報
創業以来、様々な企業の事業化支援を行ってきました。 大学等で開発された技術の事業化、補助金を活用した新規事業の立ち上げなど、豊富な経験と実績があります。 御社の製品/技術開発/研究に適した、研究者や技術シーズをご紹介いたします。 ぜひ、お気軽にお問い合わせください。





