未知の空洞・特殊地盤でもコンクリート流出リスクを大幅に低減します。
地下空洞が存在する区域や特殊地盤では、打設中のコンクリートが不明箇所へ流出しやすく、 工期・品質・コストのリスクが常につきまといます。 レゾフォンピア工法は鉄筋かごをネットで覆うことで、流出を抑制しながら安定した杭構築を実現します。 地盤条件が事前に把握しきれない※2現場でも効果を発揮し、施工トラブルの防止と品質の安定に寄与。 既存工法に追加するだけで適用できるため、導入のハードルも比較的低く、全国で多数採用されています。 不確定要素の大きい現場で頼れる流出対策としてご活用いただけます。 ※1詳細は「カタログをダウンロード」ボタンよりご確認いただけます。 ※2流れの強い伏流水には不向き
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当社は、昭和53年の創業から長年にわたり、あらゆる構造物の基礎となる 「基礎工事・杭工事」を手がけています。 構造物を安全かつ確実に支持できる基礎杭を施工することを常に心がけ、 特許工法を含めた様々な工法を駆使し、杭施工品質の向上に努めてまいります。






