スクリューを手回しするハンドル型!電源の確保が難しい場所のトイレとして活躍
当社で取り扱う『無電源タイプ 仮設トイレ 手廻し式 TS-15』 をご紹介いたします。 電源の無い所でも使えるバイオトイレで、スクリューを手回しする ハンドル型。使用後は正転20回、逆転10回程度回す必要があります。 空気の流れとオガクズ効果によって、トイレ室内は無臭。 オガクズ交換は年に2~3回程度です。電源の確保が難しい場所 (山など)のトイレとして活躍しています。 【特長】 ■水を使わない ■普通のオガクズを使用する ■オガクズに特別な菌は不要 ■トイレットペーパーも分解できる ■使用後のオガクズは有機肥料として再利用ができる ■トイレ室内は無臭 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様(一部)】 ■一日の使用目安(回):8~10 ■巾(mm):620 ■奥行き(mm):1000(1344) ■高さ(mm):623(900) ■重さ(kg):145 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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バイオトイレは「環境」「介護」「リサイクル」「災害対策」という4つの キーワードを含んでいます。どれもこれからの時代、とても重要なものです。バイオトイレは下水処理の必要がなく、今下水処理にかけている莫大なコストのトイレ分が不必要になります。当社では、臭いがなく室内に設置する介護用家具調トイレも商品化。水資源保護、介護の軽減、環境汚染防止などが可能のバイオトイレ。20世紀は水洗トイレが文明のバロメーターでしたが、21世紀はバイオトイレの時代です。






