平時から使う3D仮想オフィスが、災害時の“即応指揮所”になる BCPテレワークオフィス『Office Hub』
首都直下地震、南海トラフ、台風・豪雨、感染症── 激甚災害が発生した瞬間、「オフィスに集まれない」状況は必ず起こります。 事業を止めないために重要なのは、 災害時のためだけに用意された“使われないBCP”ではなく、 平時から自然に使われていて、“そのまま使えるBCP拠点”です。 3Dデジタルオフィス『Office Hub』は、日常業務で使っている仮想オフィスが、 災害発生時にはそのままオンライン上の指揮所・業務継続拠点として機能します。 誰が稼働可能か、どこで相談・指示を出せばよいのかが一目で分かり、 在宅・避難先・遠隔地からでも組織の意思決定と連携を止めません。 【メリット】 ■ 使い慣れた平時利用の環境のまま、BCPモードへ移行可能 ■ 出社不可でも指揮命令が途切れない ■ 稼働状況の可視化で初動対応を加速 ■ BCP投資が日常業務の活性化につながる ■ 拠点分散・在宅・避難先から利用可能 ※導入メリットや活用事例10選を掲載した3分でわかる3Dデジタルオフィスの 解説資料は下記ダウンロードボタンよりご確認ください。
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基本情報
【こんなお悩みに】 ■ 激甚災害でも止まらない事業継続体制を構築したい ■ BCPツールを導入したが、平時に使われず定着しない ■ 災害時のテレワーク体制が形だけになっている ■ 出社前提の業務設計から脱却できていない ■ いざという時、どこで指示・相談すればよいかわからない ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格情報
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価格帯
10万円 ~ 50万円
納期
即日
※即日納品可能 ※WEB型サービスだから導入はシンプル。わかりやすいユーザーインターフェースで感覚的に操作可能です。
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(5)
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◇ 私たちは、オンライン上にオフィス空間Office Hubを提供しています。 Office Hubは、移動や調査・整理などに使われていた時間とコストを節減し、 高い生産性と収益性を実現できる新しい労働空間です。 そこで働く人たちは、多様な感性を最大限に発揮し、 自在性をもってワークライフバランスを設計することができるようになります。 私たちは、従業員が創造性豊かなアウトプットをより多く創出し、 厳しい競争環境下でも確かな成果を生み出せる自由で満足度の高いオフィスを 提供してまいります。










