【NETIS登録】水位が高い場合でも施工OK!
地盤中の地下水位が高く、掘削開始から間もなく掘削孔が地下水で満たされていくケースがあります。 スーパーラップルエルニード工法は地下水の湧水状況に応じて掘削手法を変えることにより、 過剰水量の流入防止及び掘削孔の崩壊リスクを低減します。 また、エルニード工法の水量の管理方法は、シリンダー法によるフロー値の計測により水量の管理をしております。 この管理方法により改良に用いる土の含水量の変化や地下水の湧出に対しても適宜対応する事が出来ます。 他県のページでも様々な事例をご紹介しています。
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エルニード協会では、「スーパーラップル基礎工法(エルニード工法)」を 取り扱っております。 本工法は、建設発生土に水とセメント系固化材を加えて混合してできる 安定処理土を用い、建設基礎のラップルコンクリート工法をより改良した工法。 当社の会員企業は東北~九州までいるため、全国からの要望に対応可能です。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。










