自動車部品試験設備関連 電波暗室およびシールドルーム貸出 貴社サテライト的な使用
お客様ご自身でEMC試験を実施いただくため、電波暗室及び付帯設備の貸出を行っています。 電波暗室・シールドルームのほか、回転台、アンテナマスト、電波吸収体収納装置、電源・接地設備等をご利用いただけます。 試験・計測機器は原則としてお客様にてご用意いただき、試験の実施及び機器の操作もお客様にて行っていただきます。 付帯設備の使用方法等は、ご利用当日に担当員からご説明します。 設備ご利用の条件や方法など、詳しくは担当窓口までお問い合わせください。
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基本情報
【電波暗室】 ・施設寸法:幅25.0m × 奥行15.2m × 高さ9.9m ※壁面:幅21.4m × 奥行11.6m × 高さ7.1m ・搬入口寸法:幅3.0m × 高さ3.0m ・ターンテーブル:直径3m,耐荷重1t ・供給電源:単相100V-240V,12kVA ・測定距離:3m-10m(可変式) 【シールドルーム(民生EMC用)】 ・設備寸法:幅5.6m×奥行5.0m×高さ3.0m ・接続ケーブル用貫通管/コネクタパネル有
価格帯
納期
用途/実績例
自動車部品試験,一般民生試験
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幅広く皆様の試験・研究を受託する,試験・研究機関です。 当研究所は、1969年(昭和44年)4月、財団法人自動車高速試験場を, 自動車に関する総合的な研究を行う組織に改め,公益法人の試験研究機関 として,中立的,公益的な活動を行い日本の自動車産業の発展と自動車技術の 進展とともに歩んでまいりました。 2012年に一般財団法人日本自動車研究所となり、幅広く皆様の試験・研究を受託する研究所となり,公益的な活動を維持しつつ,21世紀のクルマ社会の さらなる進展に貢献してまいります。









