点検実施者の技量によらず、定量的に再現性高く「誰でも出来る うき診断」
◆衝撃弾性波法による検査 ハンマによって発生させた弾性波が、構造物中の(うき・剥離)などで反射される。 磁歪センサにより、反射波を検知し、システム内で自動的に解析 ◆判定結果はLEDの点灯状況で表示 「80mm内に変状部なし、50~80mm内に変状あり、30~50mm内に変状あり、0~30mm内に変状ありを4つのLED点灯状況で表示」 ◆吸引型壁面走行ロボット「スパイレーダー」に搭載可能 ◆NETIS(QS-180009-VR)及び点検支援技術カタログ(BR020008-V0726)に登録 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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基本情報
【仕様】 ■外形寸法:128×137×92mm ■重量:1.28kg ■伸縮スティック:1000mm~4500mm ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
販売及びレンタルも承ります。 ※お気軽にお問い合わせ下さい。
納期
用途/実績例
【用途】 ■トンネル・橋梁等のコンクリート構造物の浮き・剥離 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ラインアップ(1)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| 吸引型壁面・天井走行ロボット「スパイレーダー」 | 構造物の側面や天井面に吸着して走行する橋梁等作業支援用ロボット |
カタログ(3)
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株式会社オンガエンジニアリングは昭和48年の創業以来、 電子機器の設計・開発・製造を手がけてまいりました。 長年培ったアナログ技術とデジタル技術を駆使して、ソフトウェア設計、 回路設計、プリント基板設計、板金(ケース)設計に至るまで、 一貫した設計を行っています。 ご要望の際は、お気軽にお問い合わせ下さい。









