防護用マスク「ハコデガード」を多摩総合医療センターに寄贈いたしました
使い捨て防護用マスク「ハコデガード」1,000枚を、東京都立多摩総合医療センターへ寄贈いたしました。
マスク系物資が枯渇しているとのことで、麻酔科でも活用いただき、「既存物資の節減にも役立てることが出来る」とのお言葉をいただきました。
「ハコデガード」は、マスクやフェイスシールドでは防護しきれない、頭部から首までを簡単に防護できるシールドマスクです。
一枚の紙でできており、箱製造の技術を活用し、簡単で低価格なシールドマスクとして開発いたしました。
今後、多くの分野でご活用いただけることと思います。

このニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み
関連リンク
使い捨て防護用マスク「ハコデガード」1,000枚を、東京都立多摩総合医療センターへ寄贈いたしました。
マスク系物資が枯渇しているとのことで、麻酔科でも活用いただき、「既存物資の節減にも役立てることが出来る」とのお言葉をいただきました。
「ハコデガード」は、マスクやフェイスシールドでは防護しきれない、頭部から首までを簡単に防護できるシールドマスクです。
関連製品
関連カタログ(1)





