使い捨て防護用マスク「ハコデガード」を佐賀大学医学部附属病院様に寄贈いたしました
使い捨て防護用マスク「ハコデガード」1,000枚を、佐賀大学医学部附属病院様へ寄贈いたしました。
「ハコデガード」は、新型コロナウイルスの感染拡大が進む中、佐賀大学医学部附属病院様より「マスクやフェイスシールドの在庫が枯渇し、医療現場が逼迫しているので何とかして欲しい。」との声掛け・要望があり、1週間足らずで商品化した共同開発品です。

このニュースの詳細・お申し込み
詳細・お申し込み
関連リンク
使い捨て防護用マスク「ハコデガード」1,000枚を、佐賀大学医学部附属病院様へ寄贈させていただきました。
関連製品
関連カタログ(1)





