【事例】IT部門が業務のデジタル化を牽引
株式会社ユタカ技研様に導入した「ASTERIA Warp」の事例をご紹介します。
同社では、国内及び海外拠点を含む全社員の給与・賞与明細を紙で
配布していましたが、印刷から郵送まで手作業で行う担当者の労務費と
海外への郵送費に年間140万円以上のコストがかかっていました。
そこで、当製品を導入。
結果、給与・賞与明細電子化を実現し、年間140万円の郵送・労務コスト削減
に加え1万4千枚の紙の使用をゼロに。また、既存システムを組み合わせて
内製することで導入コストを低減できました。
【課題】
■紙による給与明細の配布
■複雑なデータ整形
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

このニュースへのお問い合わせ
Webからお問い合わせ




