コムネットの本社ショールームへ軟包装フィルム用レーザー加工機PACK MASTER、スリッターを設置しました。
本社ショールームへ軟包装フィルム用レーザー加工機
SEIシリーズ PACK MASTER(パックマスター)、スリッターを設置いたしました。
コロナ禍で巣ごもり消費が伸長し、主に食品分野を手がける印刷会社などから
軟包装(食品包装)への加工需要が増加していることを受けまして、実機の設置に至りました。
【製品特徴】
高品質・高精度:レーザー加工の主な特徴は、材料への精密なカット、ミクロ穴開け(100ミクロン)と高い繰返し精度です。
これらは、軟包装フィルムへの加工ニーズに適しています。
高生産性:SEI社独自開発のガルボレーザーヘッドは、クロス・ウェブ(CW)のカット、ハーフカット、ミクロミシン目加工で、最大の200m/分のラインスピードを実現。 固定レーザーヘッドは、ウェブ・ダイレクション(WD)のハーフカット、ミクロミシン目加工で、最大の400m/分のラインスピードを実現。
フレキシブル:加工工程のデジタル化により、簡単にジョブチェンジを実現。従来のダイカット加工に比べると時間とコストを大幅に短縮可能。
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本社ショールームへ軟包装フィルム用レーザー加工機 SEIシリーズ PACK MASTER、スリッターを設置いたしました。
コロナ禍で巣ごもり消費が伸長し、主に食品分野を手がける印刷会社などから軟包装(食品包装)への加工需要が増加していることを受けまして、実機の設置に至りました。
今後は本社ショールームにてPACK MASTER実機でのデモンストレーションが可能になります。





