【防犯カメラ】社会福祉施設への提案・設置例をご紹介します
【CASE.1】
不特定多数の来客があるため、来客に紛れた不審者を威嚇できるよう出入口を撮影。また、入居者の私物盗難があり、防犯カメラシステムを導入。
【防犯システム導入案】
■違和感なく来客撮影
・玄関で来客を撮影するために、違和感の少ないドーム型カメラを活用
■入居者所有物の盗難対策
・全居室への入退室を撮影することで犯人を特定
■防犯設備を告知
・防犯設備が整っていることを防犯ステッカーで告知、不審者を撃退
■カメラは屋内全域をカバー
・人が頻繁に使うエリアを中心にカメラを配置
・事務所に居ながらにして各所の状況が把握可能
【CASE.2】
事務所内の現金や備品(パソコンなど)を狙った犯罪が起こり、防犯カメラシステムを導入。
【防犯システム導入案】
■侵入者を撮り逃さない防犯カメラ配置
・死角を無くし、侵入者を確実に撮影
■スタッフルームから人の動きを確認
・食堂の利用状況や、廊下での利用者の動きをスタッフルームから一括監視
・スタッフの介護体制改善提案にも活用
何かご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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